表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
いつもの私と彼etc.  作者: 代理人涼子
零の私と彼etc.
66/1075

私の周囲(登場人物)

今までのまとめ

私。女。人間。

将来に不安しかないお年頃を過ぎそう

新たな悩みが増えそうだ。

最近は、財布のお金が心配な

鶏が大好きな鳥女。(忘れん坊の意味です)

バイト先では、普通、ではなく、ミスもする。

一般的な普通ではない。

幽霊?と縁があり、

スピリチュアルにも初心の知識有り

クリスタルワンドを製作中。


技能、ダウジング。


彼、ユウキからの扱いの酷さと

ネタ的な意味で困惑しており、

空想のお友達なのかと、疑念を持っている。



彼、ユウキ。? 幽霊or空想のお友達

食意地があり、食べ物への主張が激しい。

また、私の顔が好みらしく、

赤みを治すために忠告をしているが

扱いは、ペット枠との発言がある。

怖い物もあって、

核爆弾、心霊に関わる場所等がある。

いざとなれば、迷わず、私を見捨てる。

うん、自分大事なのはワカルヨ。

また、彼の趣味には、私との共通点が有り、

そこでも楽しくしている。


凄惨な事態が彼の身に起こる可能性がある

ようだ。

生前には、人を殺したことがある?らしく、

その際には

【んなもん、この世は地獄だ】

とのこと。



母。人間。

行動力が輝く、おばさん。

この小説に置いても異質さが滲み出る。

マジで行動力がパナイ。

“こねこ”“ユメの音”に登場。



その他三名 ? 幽霊or空想のお友達

幼い女の子の双子、若い男性。

どちらも姿を被っており、

有名処のキャラの姿をしている。

ブラックジョークが輝く

漫画の着物姿の

幼い女の子の双子の姿をしている。

鼻眼鏡が似合う、

白い着物、白い髪の若い男性の姿している。



双子の方は

私がミスをすると喜ぶ節があるような

気がする。

全く、書きたくないが、彼よりも遅く

憑いている気がする。


白い人は

彼、ユウキが“彼は何?”の時に、

少し離れて戻ってきたときに憑いて来た。

書いてもないのでここで明記しておく。

空想のお友達だといいのに、な。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ