私の周囲(登場人物)
今までのまとめ
私。女。人間。
将来に不安しかないお年頃を過ぎそう
新たな悩みが増えそうだ。
最近は、財布のお金が心配な
鶏が大好きな鳥女。(忘れん坊の意味です)
バイト先では、普通、ではなく、ミスもする。
一般的な普通ではない。
幽霊?と縁があり、
スピリチュアルにも初心の知識有り
クリスタルワンドを製作中。
技能、ダウジング。
彼、ユウキからの扱いの酷さと
ネタ的な意味で困惑しており、
空想のお友達なのかと、疑念を持っている。
彼、ユウキ。? 幽霊or空想のお友達
食意地があり、食べ物への主張が激しい。
また、私の顔が好みらしく、
赤みを治すために忠告をしているが
扱いは、ペット枠との発言がある。
怖い物もあって、
核爆弾、心霊に関わる場所等がある。
いざとなれば、迷わず、私を見捨てる。
うん、自分大事なのはワカルヨ。
また、彼の趣味には、私との共通点が有り、
そこでも楽しくしている。
凄惨な事態が彼の身に起こる可能性がある
ようだ。
生前には、人を殺したことがある?らしく、
その際には
【んなもん、この世は地獄だ】
とのこと。
母。人間。
行動力が輝く、おばさん。
この小説に置いても異質さが滲み出る。
マジで行動力がパナイ。
“こねこ”“ユメの音”に登場。
その他三名 ? 幽霊or空想のお友達
幼い女の子の双子、若い男性。
どちらも姿を被っており、
有名処のキャラの姿をしている。
ブラックジョークが輝く
漫画の着物姿の
幼い女の子の双子の姿をしている。
鼻眼鏡が似合う、
白い着物、白い髪の若い男性の姿している。
双子の方は
私がミスをすると喜ぶ節があるような
気がする。
全く、書きたくないが、彼よりも遅く
憑いている気がする。
白い人は
彼、ユウキが“彼は何?”の時に、
少し離れて戻ってきたときに憑いて来た。
書いてもないのでここで明記しておく。
空想のお友達だといいのに、な。




