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歴史の始まり
無 そこには何もなかった
それからしばらくすると何かが生まれたいや「無」が生まれたと言う方が正しいか
そしてその「無」は周りの無を吸収しだした
そしてさらに時間が経つと「無」が形を創り始めた 最初は小さかった点がだんだん人型へと変貌をとげた
そして「無」は宇宙を創った そして世界がいくつも創られそれぞれ独自の発展を遂げた
こうして世界は生まれたのだ
後にこの「無」は神々の始祖アザウスと呼ばれるようになる
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作者兼主人公の旅屋正紀です
まず「世界の管理者による異世界冒険譚」を読んでくださりありがとうございます
これは僕初の作品なので言葉や文章、登場人物のキャラに違和感を感じたりするかもしれませんが温かい目で見てほしいです 報告して下れば書き直します(できればどんな感じにすればいいかも添えて下さると有難いです)
あとコメント欄にこんな世界を旅してほしいという要望があればその世界を見つけれたらに行って旅して書きますのでどんどん送ってきてください待ってます!




