作者マン過去編
お風呂の話だけどすっきりしない話です。
作者マンの"昔"の話なので安心してね。
夜皆さんお風呂場で顔を洗いますよね。
作者マンも小さい頃から顔を洗ってもらっていました。
40度以上の熱湯を、最大出力で。
母が顔洗うよというたびに身構えてました。
5秒以上、シャワーを当てられていました。
それを2回。
息ができなくて咳き込んだ時もありました。
シャワー怖いと言ったらじゃあ顔洗わないの?汚いよね。と言われてました。
毎日毎日、ずっとでした。
作者マン自分一人ではいる!といったときには、
一人ではいるならお風呂の電気消して入ってって言われました。
なんで?と聞いたらご近所さんにいつ風呂入られてるかがわかるのが嫌なんだそうです。
まぁ作者マンは無視して電気つけてましたがね。
電気つけてるのがバレたときは無言で電気消されてました。
怖かったなぁ。
あがったら乾かすために髪を乱暴にぐしゃぐしゃとタオルドライされてましたね。
痛いって言っても乾かしてるだけだとか無視でしたね。
クシが髪に引っかかったら力ずくでガッと引き抜くもんですから髪が何本も抜けました。
まったく自慢のツンツンヘアーが台無しですよ笑。
ということで、お風呂の話だけどすっきりしないノンフィクションのお話でした。
よかったらアイザルも見てくださいね。
ノシ
やっぱお風呂の温度は42度だよね。




