政治犯も生還
政治犯と言うか、講和派で魔国恭順派の連中は、大公や王の卑劣な策略に引っかかり哀れな最期を遂げた。
まさか夜会の招待客を陥れるような非礼で無礼な真似をするとは思わなかった恭順派も、「右大臣も公爵や辺境伯も魔物に食われて入れ替わられていた」などと言う荒唐無稽な手段を使うとは思わず、大公が新たに入手した聖女と言うのが誰でも自由に魔物に変えてしまう魔女とは知り得なかった。
来客は魔物だと言って証拠さえ出せば、銭形警部が問答無用で出動できるレベルの案件なので即処刑も可能。
それでも来客を殺すような真似をすると大公も王も信用を失い、どれだけ今夜の夜会が面白くて土産物も一杯だとしても、簡単に失脚させられたり、いつ陥れられて殺されるか分かったもんじゃない相手の所には行けない。
「聖女よ、吸血公爵と辺境伯、右大臣のように中身を入れ替えて、我らの仲間にするのは可能か?」
「ええ、簡単ですわ、大公様」
黒い笑顔をした二人は大変気が合ってしまい、聖女が道具でいる限り、共に国内を自由に書き換えられる仲間が出来てほくそ笑んでいた。
そこにまた兄竜が来て、他の貴族の陳情内容を伝えに来た。
「な~、大公のオッチャン、辺境伯とか公爵のお仲間が、生き返らせろって五月蠅いんだけどさあ?」
「そ、そうか(////)、勇者による復活を許す」
もう一夜を共にしたカンケイなのか、大公もクソ親父みたいに顔を赤らめて、カアアッ、とか擬音を鳴らして目線を逸らした。
魔女も大公の反応にはお冠だったが、「まだ13のイモートは抱けねえ」と言う訳で断られ続け、ホッペにチュー以上してくれないが、無理矢理キスしたのが限度。
土日だけ行く幼年学校を卒業して、成人すればどうにかなるかもしれないと期待しているが、15歳でも多分断られる。
『おい、これから殺しは禁止だ、中身が気に食わないなら善人に書き換えるぐらいで済ませろ』
『はい……』
怒気を含んだ兄の声と竜語に恐れをなし「お兄ちゃんに嫌われちゃう」のが一番の大問題な魔女は、すぐに「キャイン」と言って腹を見せた。
その頃にはまた五時間の眠りに入り、レインボーマンか白い仏像みたいに固まっている勇者を持ち運び、今回は勇者の契約竜も連れ、厳重に監視されている座敷牢まで行き、檻の外から刺されて死んでいる二名を甦らせる。
「おい、カーチャ、起きろ、起きないとキスしちゃうぞ?」
「ヒッ!」
姉の方は兄ちゃんのキスぐらい、赤ちゃんの頃からの日常なので困らなかったが、魔女の方が悲鳴を上げ、兄竜に運搬されている姉のボディーに腰と体重が入った腹パン入れて、どうにかして叩き起こそうとした。
この場合、妹からの悪意がある攻撃だが、絶対防御呪文までは発動せず、グーグー寝ている電池切れの姉を叩き起こすのに成功した。
五時間の眠りに入ると死ね死ね団(誰?)の攻撃も注射も受け付けないのだが、レベル400ぐらいある竜戦士の攻撃なのでとりあえず目覚め、胃袋の中身を吐いてお好み焼きとかもんじゃ焼き焼く所までは行かなかったが、気分が良い目覚めでは無かった。
『んが? 何しよるんだ、クソ魔女』
『起きなさい、兄さんの命令よ』
勇者も「もう食べられないよ、ふがふが」状態だったので、ローマ人の宴会みたいに満腹になったら吐いて、もっかい飲みなおして食べなおして楽しむ手段もあたかもしれない。
まだ宴会上級者では無かったので、先輩とか上司にしこたま飲まされ、便所で吐いて来て楽になったら、また酒を注がれて飲まされるようなアルコールハラスメントは経験していない。
「お、起きたか、ちょっとこいつら生き返らせてくれ。そうしたらご褒美にチューしてやるぞ?」
「ヒッ!」
また魔女が悲鳴を上げて間に割って入り、姉だけがご褒美を貰えるのを邪魔する。
さっきまで大公と二人で黒い笑顔をしていたはずが、兄竜の前では猫の皮2,3枚被って、メスの顔で大人しくしている。
兄竜も妹連中をからかい、この状況を楽しんでいるだけだが、勇者の契約竜で弟がいい顔をしなかったので自重する。
『へ~い、二人とも適当に生き帰れ~』
勇者の方も特権命令25384と言うのを頭に思い浮べておけば、大天使が降りて来る視覚効果とか無くても、死者が勝手に生き返るのを覚えたので適当な呪文を唱えた。
「オゴッ、ごがああっ」
セックスアニマルに変えられた辺境伯が人間に戻り、真っ青な皮膚の色をしていた吸血公爵も檻の中で復活。
続いて魔女が強引に天使を降ろし、腐った連中を真人間に書き換えてやった。
「さて辺境伯さんよ、お前さんの評判は聞いた、無理矢理ヤられる時の苦痛を教えてやらないとなあ」
「アッーーーー!」
結婚式前の美人は辺境伯に「処女権、初夜権」を使われ身籠らされてから帰されたり、街中で見染められただけで望まない子供を身籠らされたり、領地で評判の美女がいるとアンネローゼ様みたいに少女のうちから連れて行かれたり、様々な悪行を重ねて来た辺境伯は、ワセリン無しで乙女?を奪われる痛みと屈辱を思い知らされた。
古代ギリシャでは、他人のお気に入りの美少年を寝取るようなクズは、公共の場所でケツに大根とか詰め込まれる恥辱刑を受けると言う記事があった。
まだ残っている支援者の目の前でヤってしまえば良いのだが、流石にダンスホールのど真ん中で恥辱刑を執行するのも憚られたので、座敷牢の中で弟妹ガン見している所で執行した。
辺境伯は男なのだが、暗黒竜相手なので望まない子供を孕まされたりしているかもしれない。
(何でこんなオッサンが私より先に…… 悔しいけど幹事長)
お仕置きなのでヒーヒー言わされずに苦痛だけ与えたが、勘違いした魔女が「私も、もっと酷いことをすれば、年が若すぎてもお仕置きに滅茶苦茶にして貰えるのでは?」と思ったのは、盗賊で怪盗のステキなルール違反にならず、暗黒竜の失策になった。
「アッーーーー!」
ついでに吸血公爵も、食事もできないで餓えている民や、貧しい生活をさせられているのに更に税を奪われて、労役にまで駆り出される苦痛を、オスジジイ?がワセリン無しでタップリ思い知らされた。
他にも余興で罪状を読み上げられた上で、魔女に魔物に変えられてしまった貴族たちも、寝ぼけた勇者の『もうどうにでもな~れ(AA略)』という呪文で復活させられ、魔女が清潔な真人間に書き換えて行った。
ダンスホール
テーブルクロスを巻かれたり、元着ていた服を暗黒竜に着せてもらったオスジジイ?連中も教育され、乙男?も散らされてシクシク泣いている連中も、全員メスの顔をしてホールにいる支援者の所に連れて行かれた。
「おお、辺境伯殿、お帰りになられたか」
「どうなされた? 拷問でも受けられたのか?」
「ウウン、違うの、あのステキな彼に(////)」
身も心も奪われてしまったらしい。
処男?を散らされてちょっと泣いてる辺境伯も、今後は美女を見つけ次第、上級貴族の権力で連れ去るような真似をせず、無理矢理ヤられてしまう痛みを知ってしまったので、以後は暗黒竜に愛されたり抱いてもらうにはどうすればいいかを考えるメスになった。
以降は「女はもうコリゴリだよ」という訳で、ホリエモンみたいに男の娘好きになってしまい、収録スタジオでも普段は後ろにいて大人しくしていても、男の娘が出てくるとグイグイ前に来るようなキャラになった。
逞しい男性に抑え付けられて乱暴にされたり、縛り上げられて鞭でシバかれるのも大好物になったかも知れない。
吸血公爵とまで呼ばれた鬼で悪魔も、暗黒竜と両手恋人繋ぎしながら愛されるにはどうすれば良いのか考えるメスブタにされた。
後日魔女と契約竜が出向いて、サディストの家系を全滅させるか、お家お取り潰しになった連中を開放する前に、真人間に書き換えれば魔女的にはミッションコンプリート。
「公爵様、ご無事でしたか?」
「おいたわしや、そのように泣かれて、辛い拷問など受けられたのでは?」
「ウウン、違うの、新しい恋に目覚めちゃって(////)」
サディストだった公爵が、リバってマゾに転向し、吊るされたりシバかれたり、刺さりそうなハイヒールに踏んで貰ったり、言葉攻めも沢山頂戴して、浣腸もされて綺麗になって?から攻められるのが好きになってしまっていた。
どこかの港で合同演習を控えた自衛隊の護衛艦が停泊していると、客船のクイーンエリザベス号が衝突してしまい、慌てた船長が連絡すると護衛艦艦長から「女王陛下にキスして頂けるとは光栄です」と返し、自衛官の小粋なジョークが英国海軍でも話題になったことがある。
そんな日本国内では「エリザベス一世女王陛下に捕まった設定で吊るされたり拘束されたまま、牢にまで陛下にご足労頂き、まず軽いプレイで乱暴に髪の毛を掴まれて顔を上げさせられ「売国奴」と顔に唾を吐きかけられ、肘の上まである手袋をした手で往復ビンタを頂戴して、従者のメイドに鞭打たれてから引きずり降ろされ、陛下の靴や靴の裏にキスしたり、何を言っても反抗的だとシバかれて顔を踏まれるプレイを堪能し、ロウソクの蝋をたらされたり、陛下御自ら鞭でシバいて下さるプレイが一番人気で最高料金です」とか「浣腸とか人間便器プレイはオプションで別料金となっております」とは小粋なジョンブルには言えなかった。
他のサディストでドクズで賄賂とか横領とかレイプがダイスキだった貴族も、リバってガチホモバリウケとかマゾに転向させられ、今までの被害者から攻められるのが大好物になって、とりあえず死者は出さず全員解放された。
「もう食べられないよ、グーーグーーー」
以後はカーチャがガン寝してしまい、勇者としての用事は出来なくなったので団長の家に馬車で帰還。
アルピノの兄竜も人間化したまま馬車で帰り、他の竜も弟妹の滞在先で一緒にいるには、人化したままの方が都合が良かったので一緒に行動した。
気の毒な一部の歩兵師団とか魔法士が、左大臣逮捕に駆り出されてしまったり、王党派に寝返った城内の衛兵が、内務省関連の人物を逮捕拘禁してから勤務が終わった。
他にも文官が支配していた、国防委員会だとか憂国騎士団とかトリューニヒト議長とか、反戦主義者のジェシカエドワーズ議員とかその一党、地球教徒のアジトが摘発されて制圧されたりしたかもしれない。
翌朝
15歳で成人していたので昨夜は酒なども飲まされ、ガーガーいびきをかいて寝ていたカーチャだが、昼前にようやく起きた。
「ヤダ、おら裸。え? ここどこ?」
竜騎士団の制服はメイドに脱がされ、下着だけで寝ていた。
団長の家らしいが、ここまで来て寝た記憶がない。
少女漫画やレディースコミックなら、敵対する連中に拉致監禁されて体も汚され、主人公に助けられても手遅れ、それでも愛されて「君は汚れてなんかいない」になって愛を確かめ合うシーンだが、少年漫画では受け入れられない。
貧乏な自宅では、普段着のまま暖を取れる幼竜子竜などに抱き着いて雑魚寝が普通だったが、一人だけで天蓋付きのお姫様ベッドで寝ると言うのは初めてだったので困惑した。
一応アルピノ竜とか暗黒竜とは部屋を分けて貰っていて、全裸のあんちゃんと同衾していてドッキリ、とか両側から全裸の兄竜に挟まれていてドッキリ、は無かった。
暗黒竜はあらゆる貴族家の誘いを断り、一番貧乏な実家で寝た。
大公家の令嬢も引き留めたが、片翼の小型竜の妹とかクソ親父と雑魚寝した。
若い男女が何人も夜這いに来たが、ヒーヒー言わさずに雑魚寝した。
周囲を見るとメイドが座っていて、起きるのを待っていたのか編み物などしていたので声を掛けてみた。
「あの? 妹らはどうしましただ? 暴れてませんか?」
「はい、もう朝からお出かけしておられます」
早くから寝ていた三女四女はもう起きていたそうで、豪勢な朝飯も食って綺麗なドレスを着せてもらい、執事とか護衛の案内で街中まで馬車でお出かけして、侯爵家の金でお買い物したり、立ち食いの屋台で何か食ったり、姉竜へのお土産の砂糖菓子も買って貰ってゴキゲン。
中世世界では入手不能な砂糖とか胡椒だが、平面世界が管理しているギルドとか特定の商人の専売で安く流通していて、巨大火山の噴火も無いので飢饉も無い上に、加工済みの真っ白な小麦粉でもトウモロコシでも米でも無限に供給される。
本来人類が栽培とか耕作とかしないでも、袋詰めされた小麦粉が分子から合成されて、そのまま工場から出る科学技術レベルなので、黒パンの硬さに苦しんだり、ライ麦の黒い所の麦角アルカロイドで中毒になったりもしない。
働かないでも生きて行ける、THX1138とか1984とかガタカとかブラジルみたいなディストピアとか、ガリアンに出て来る銀河中央みたいな無気力で労働不要な世界も作ったが、性行為が倒錯行為で罰せられたり、労働も凄いスポーツイベントもギャンブルも禁止なので、娯楽も無い世界では暇すぎてどの世界も失敗して滅びたので、人類はオープンワールドで毎日耕作させて働かせるか、冒険でもさせておくのが一番と知った機械の天使達。
どっかの銀河〇雄物語のスターラークみたいに、全ての者に「食を」と違い、本店が来た時の「全ての人類に職を」が実践されている。
現在王都では、三女はいつもの「おうちかえる病」も発症せず、夢のような一時を過ごしていた。
二日以上お泊りすると姉竜に会いたがって、お土産の砂糖菓子を持って帰らないと泣き出す。
遊んだ後に聖女候補として正教会に挨拶に行くが、もし返してくれないと「おうちかえる」病を発症して、幼竜も一緒に泣いて親が来て王都が灰燼に帰す。
夜中ずっと公爵家で団長の家に居座った母竜もいたが、目覚めた双子を目を細めて窓から観察し続け、目を閉じないので涙で眼球を湿らす怖い系の顔をしているのを見られ、幼竜二匹が窓を開け『おばちゃんどこか痛いの?』とか『怪我したの?』『何で泣いてるの』と聞かれて更に号泣。
竜の掟で間引いた子に本当の親だと名乗り出るのは許されていないので、双子に慰められて前足でテシテシされたり、ダブルで『『痛いの痛いの飛んでいけ~』』をされて更に号泣。
あらゆる病気と状態異常を癒す、竜の涙が大量に採れた、らしい。
カーチャは部屋にいたメイドにお着換えさせられ、自衛隊と同じで外出時は竜騎士団の制服を着用して活動するのが推奨されているので、正教会に挨拶に行ったり、奉納相撲とか土俵入りの日時も決めないといけないので制服着用。
本日は昨日の団長の娘や大叔母の復活、夜会の超過勤務や相撲十番勝負、各種余興や魔国恭順派復活の活動を認められ、団長権限で休暇。
もし今日も出勤すると、また竜騎士団が大変なことになるのと、昼頃に行くと小隊長目当ての貴族令嬢とか、大店の商家から大公家に行儀見習いに出されていたメスガキとかが押し寄せている現場に遭遇する。
小隊長がメスの勇者に指示監督して、人間に戻してやった娘が実家から多数来ていて、竜騎士団詰所の中でも黄色い声で「キャーキャー」言われ、大量の嫉妬マスクが誕生錬成されている地獄絵図の中に行くことになる。
ごく一部だけ、男装の麗人?にジェンダーと性癖を破壊された令嬢が、クタクタになって半分寝ていた勇者に人間に戻して貰ったので「KOIしよ」してしまったのが「来ちゃった」していたが、休暇と聞いて退散した。
侯爵家食堂
朝飯を食べさせてもらっていると、メイドから連絡されたのか、先代侯爵のトリーが竜騎士団の制服着用で迎えに来た。
尚、姉のマリーナは大公夫人と平日王都デートしているので、大公家からも返してもらえない。
「む、起きたか? 本日は休暇を貰ったので安心すると良い。その代わり服屋に採寸させて制服を何着か作って、正教会に挨拶に行ったり、両替屋で口座を作ったり小切手を現金化する手続きなどに回る」
「フェッ?」
服屋に行って採寸してオーダーメイドするのではなく、こちらに呼び出しているので、呉服制作用ボディとかZOZOスーツを作らせておいてから、各種呉服制服にドレスも発注する。
昨日売れた武器とか防具とか魔法具の数々。貴族からは小切手とか約束手形のようなものを貰っていた。
小切手なら帳面上で現金化して口座振り込み、手形なら引き落とし期日まで待つか、両替屋で割り引いて貰って現金化する。
今まで銀行の口座など持てなかったストナ一家だが、姉竜は暗黒竜に貰った金を口座に隠していて、一家に贅沢をさせないよう管理している。
「妹さん方は「早く出かけたい」と言ったので、今は王都で買い物したり楽しんでいる所だろう。できれば合流してから正教会に乗り込みたい」
普通に挨拶に行って下手に出るのではなく、乗り込むと言ったトリー。
気弱に出ると「おうちかえる」と言おうが「聖女様のご自宅は修道院の奥の院でございます、もう出身家に帰ることなどありません」とか真顔で言われるので、侯爵家の養子と言い切って置かないと拉致監禁される。
「服屋は待たせているから、朝食をゆっくり済ませてから出掛けよう」
「フェッ?」
もう服屋が来ているそうなので、急いで飯をかき込んで、採寸場に慌てて行った貧乏人。
勿論出掛けた王都でも、碌でもない事だけが起こり続ける。
当初出す予定が無かった弟妹を出してしまい、年齢などの整合性が崩れたので、主人公年齢を15歳成人に変更し、中二病の弟を中学生年齢にあげ、魔女が10歳ではおかしいので13ぐらいに修正させて頂きました。
掲示板で評価を依頼してみると、表題にある「メスガキ」と言うのは世間で使われているメスのガキという意味ではなく、色々と馬鹿にされてから「ググってみ?」と書かれたので調べると、もっと性的で嫌らしいメスのガキが薄い本で誘って来るか、生意気なメスガキを暴力などで屈服させてから、メスガキ分からせの薄い本になる単語だそうで、今更表題を取り下げるのも何なので、全然女してない主人公も多少性的にしておきます。
壁ドンなどと同じで、世間とネット特有ルールとは違うようなので、ちょっとした間違いで罵りまくられ馬鹿にされ、蔑まれて無知蒙昧だと笑われてからマウントされるので難しい所です。
プロットを作って狭い範囲で話を作り、小さくまとまり過ぎるのが嫌なので、その場のノリで話を膨らませてはみ出していますが、そう書いただけで信じられないぐらい罵りまくられて、作家としてのスタイルだとか人格否定までされて馬鹿にされ、背景設定も完全否定で全く不要と酷評、自称「一度も誰にも酷評したことがない」人や、ほぼ全員から蛇蝎のごとく嫌われて親の仇のように罵りまくられて完全否定されました(笑)
本来一行ごとに改行して空白を作らないと、「目が滑る」と言われて読んでもらえないそうなので、出来るだけ改行して空白を作ってみました。
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