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人生一点の剣士  作者: 戦闘民族(笑)
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魔剣に遭遇

さて時は経ち今は夜の7時俺も家ではPCのネトゲーをやっている

1人暮らしなので特におやにあーだこうだ言われることもない! 1人暮らし最高だ!


と思っていたが俺の家に一つのピンポンでこれまた生活に支障が起きた


ドアを開ければなんと仲野がいた

[寝る場所が無いから止めてくれと言われた

なんとも難しい判断だ美少女を入れるのは間違いないがこいつは異例の変人だからな

と思ったが、仕方ないから止めてやると言ってやった

基本話すこともなく夜があけた

なんだかんだで学校も一緒に行くことになった

しかし時間が過ぎるのも速いもう放課後だ

俺は寝てたから終わったことにすら気づかずに寝ていた

仕方ないから1人で帰っていたがその時ある瞬間にして何故だか俺には剣があった、!

俺はビビった

なぜなら仲野が言っていた神の剣かもしれないからだった!

夜に帰って仲野に尋ねてみた

この剣はお前の言っていた神の剣なのか?

と聞いたら仲野はものすごく驚いた

俺には知らんがこの剣は[魔王剣セラフィムTHEブレード]と言うらしい

ならば俺はこの剣をセラフィムと読んでおくことにした

仲野はすぐさま俺を天界に連れて行こうとした

俺は断ろうとしたが天界に一度はいってみたいとは、思っていたからな

仲野は瞬間移動と言う何処かで聞いたことのある技を使って天界に行った

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