表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
勇者転生、いいえ最後一回は、魔者転生です。  作者: 龍甲・レイ・ミリア
第3章 2回目異世界転移は、5回目に転生世界は、魔法とレベルアップに厳しい世界です
48/53

再会

目の前に居たのは、黒髪長髪でメイドの姿の女性が立っていた。

広「え、瑞樹(みずき)なのか?」

瑞樹「はい、ずっとお待ちしておりました。マスター」

リリ「誰この女」

後ろでリリが殺気を放ちながら黒く変化したお玉を持っていた。

広は、そのお玉を直ぐに鑑定した。


ヤンデレシリーズ『お玉』バージョン監禁

対象の魂を肉体から掬い上げ捕縛する。

使うほどレベルが上がる。


広『やばいやばいやばい説明しないと』

とその時腹部に激痛が走り見ると包丁が刺さっていた。

ルル「私達の事遊びだったの」

広は吐血した。

その時いきなり扉が開いて人がなだれ込んできた。

?「動くな武器を捨ててとうこ・・・」

広『あ~、ややこしくなった』

と思ってたら脳内アナウンサーがなり『ヤンデレシリーズ包丁のレジストに成功しました。ただ気絶のレジストに失敗した為、状態気絶が発生します。』

そして広は、眠るようにその場で気絶した。

システム変更でなかなか投稿ができない状態で面倒になって数ヶ月放置しました。本日の午前中からまたやり始めヘルプ見て分からなくなげいてたら、質問て項目があって調べてたら「こんぎつねさん」の回答見て無事解決しました。


これからも応援宜しくお願い致します。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ