逃亡(姫編)
ここは、ンール王国から国境が2つ越えたリルシア帝国
姫「流石に数時間で1000km以上離れたから見つからないでしょ、まあ、見つかるとしたらお父様でしょうから、しばらくは、この国で雲隠れね。
まずは、宿を探さないと」
宿を探しながら、道を歩いていたら、大通りなのに急に人気が無くなった。不振に思い立ち止まり辺りを見回したら、建物の上から声がした。
?「やってしまった。暇だからごま○つのイベントやってたら、ボーナスポイント欲しさに、ガチャに聖霊石3000個以上使っちまった。せかっく貯めたのに、それに、使った後に3000円使って購入したプレミアムSP専用ガチャ引くのに1000聖霊石が必要って聞いてないよ~
お前が来るのが遅いからこうなったんだ、責任とれよンール王国のお・ひ・め・さ・ま」
姫は、その光景と発言に戸惑ったが、素早く袋の中から複数の召喚石を取り付け投げながらアイスクルランスと言った。そして、?へ複数の魔物と複数の氷の槍が飛んで言ったが、炎の壁や行く手を阻んだ。
姫「鍵言無しだと」
広「初めまして、姫様私は、魔者の広と申します。貴殿が犯した罪を裁く為に来ました。」
姫「ちぃ、何でいるなよ追っ手が、私の所でなく王を捕まえなさ」
広「もう捕まえたよ」
姫「なぁ、速すぎでしょ」
広「まぁ、事前に潜入して逃げるルートは、確認したからね」
姫「あり得ない、侵入した痕跡が無かったのに」
広「情報位だったら侵入しなくても精密鑑定千里眼使えば分かるよ」
姫「なぁ、卑怯です。そんなスキル何か持って」
広「まぁ、転生者だからなぁ」
姫「だったら、玄武、朱雀、白虎、青龍、イフリート、トール、シヴァ召喚、前の敵を倒した者に、この国全てくれる」
「「「「きしゃあ~」」」」
「「「了解」」」
広「勝手に人の国を代償にするなよなぁ~
スキルHP→MPに、スキル単体効果を範囲効果にそして、スキル即死魔法神の断罪」
と言いながらも、玄武、朱雀、白虎、青龍、イフリート、トール、シヴァを瞬殺した。
姫「瞬殺だと」
広「まぁ、お陰でMPは、空だけどな」
と、言いながら、姫との距離を縮めて腹に拳を入れて気絶させてからMPポーションを飲みながら紐で拘束した。
広「まぁ、邪神界に居るときに、∞スキル確認して良かった。スキルHP→MPのお陰で発動10分間は、HPの代償がMPを消化して、肩代わりできるから、よしと後は、転移してンール王国に戻るか、しかし、ごま○つどうしようかなぁ課金して、聖霊石でも増やそうかなぁ~」
こうして、ごま○つの事を考えながらンール王国へ帰還した。
広「ただいま」
リリ「おかえり♥️、そう言えば姫は、」
広「やべ、ごま○つ考えてたら、拘束した姫忘れてた。」
こうして、リルシア帝国にもう一度戻り、姫を回収してからンール王国へもう一度帰還した。
作者の叫び
エルフス○レが欲しくてシェアガチャを30回以上引いたのに一枚もこない~
1500以上の聖霊石が~




