差別について。
皆さん、最近暇すぎませんか。
僕は暇です。
暇な人は見てください。
さて今日はラフに差別についての話をしたいと思います。
差別と言ったら黒人差別ですよね。
理想を言えば、僕は差別は悲しい思いをするのでよくないと思います。
しかし、現実問題そうも言ってられないと思うんです。
そもそもどこからを人として、どこからが動物とするというのは人為的に決められているものだと思います。
まあ生物学的には生殖が可能とか染色体の数がどうのこうのとか言われてますけど。
ちなみに人間って母親から23、父親から23ずつ受け継がれてるんですけれど、これ鬼滅の漫画の巻数と一緒なんですよね。
まあそれは置いといて、
生物学だって人類が発展させてるわけで、人か人じゃないかの区別は考え方によると思うんですよね。
そして次に、
いまから非常によくないたとえをしますけど。
黒人も、犬も、蚊も、全部我々と異なるんですよね。(この場合の主語は黄色人種です。)
でもわれわれは、黒人は差別してはいけないけど蚊は叩き潰していいよね、という風な考えをもっているんですよ。
明らかにおかしくないですか?
これに反駁するものとして人か人じゃないかというものがあったんですけど、
さっき言った内容に間違いがなければこれは有効な反論になんないんです。
詳細は控えたいのであんまり言えませんが僕もどちらかといえば差別される側の人間だから、差別される側の気持ちどうこうっていうのは結構身をもって理解しているつもりなんですけどね。
皆さんこれどう思います?
コメントでゴリゴリ反論してくれると助かります。
これコンプラ違反とかになんないよね?




