表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
嗜好の1の誉め言葉~~99の悪口を添えて~~  作者: こっくん


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

1/2

1

おめでとう。この100のエピソードから嗜好の誉め言葉を見つけたのだ。君は幸運だ。


...まぁいい。座り給え。


...あぁ、お前の3つ前の人間は「1から適当に探したから余裕だったぞ」と言っていたな。あと、5人前の人間は「適当に探しても、結局1にあったのかよ!」ってつばを吐いて通報ボタンを押していたな。まぁ、私にとってそんなことはどうでもいい。


結局のところ、正解というのはこんなに近いところにあるのだ。こんなにもだ。


小説でもなんでもない、ただのゴミに近い一発作品を読んでありがとう。あぁ、もう一つの誉め言葉が増えてしまった。これはトッピングとして考えてくれ。では。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ