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異世界転生をしてもやっぱりお酒はやめられない
二作品目になりましたこの作品も頑張っていくのでコメントお願いします
伊藤練 40歳 職業会社員
「ぷはーっ!やっぱりお酒はやめられねえな」
「あと1瓶」
バタッ
「2026年3月10日俺は死んだ死因は酒の飲みすぎで急性アルコール中毒になったからだ」
「だが、今なぜかその俺が女神さまに転生された。」
「あ~う」
「あ~う」
いや待て待て待て転生させてくれたのは感謝しているが、赤ちゃんからというのはないだろう
そこで私は、無駄な5年間を過ごした。
「幸い貴族の子として生まれたからよかったがこの世界にはお酒がないということは、私の生きがいが失われたも同然」
「最悪だいや待てよお酒がないということは作ればいいそしてお酒がないからお酒に関する法律がないから今作ったら今いまでも飲める」
「これは、女神様様だな。」
「よし、ワインを作ったから飲もうかな」
「うん、元居た世界では、日本酒しか飲んでなかったけど意外とワインも行けるな。」
「しかし!やはり日本酒が欲しい作らないとな。」
「うんやっぱりこれこれ、おいしすぎる。」
この生活が4年続いた。
今回の作品はどうでしたか、ファンタジーって面白いんですよねコメントお願いします。




