ここまでの登場人物★
タカヤ 年齢:18歳くらい 性別:男
うっかり切腹したり、うっかり爆薬と傷薬を間違えるドジな奴。
どうやら魔王を倒した勇者(笑)らしい。愛刀はハエ叩き。
なんだかんだで女神の言うことを聞く辺り、死者を蘇生させたりと言うことに恩は感じてるらしい。
将棋は弱いのにチェスは滅茶苦茶強い。賭け事だと多少は強くなる。
しりとりでル攻めやらラ攻めをする辺り、色々と汚い。※忍者ではない
シエル 年齢:10歳くらい 性別:女
タカヤと一緒に正神殿への郵便配達に同行した。とろふわのオムレツを食べた。
マジカルバナナをすぐさま出来るようになった辺り、呑み込みはいいようだ。
口なんか聞いてあげないと言った割にはすぐ許してくれる可愛いやつだ。
アリシア 年齢10歳 性別:女
必殺技はおぞましき混沌たる冒涜的な料理。
料理だけはどうやらダメなようだ。しょうがないね。
チェスが出来るようだ。どのくらい強いのかは不明。
今回の台所殺所犯の下手人。料理が上手く出来なくて涙目になる可愛いやつだ。
レン 年齢10歳 性別:女
うっかりリビングを大量破壊してしまった。妖刀魔絶のパワーがアップしたらしい。
将棋が結構強いようだ。なんだかんだと素直だったり、ツンツンしてたり可愛いやつだ。
支援絵を貰いました。たぶん。
レンだと思います。たぶん。
トモエ 年齢:永遠の17歳前後 性別:トモエ
やっぱりなんだかんだといい人。
今回はロクに書くことが無い程度の登場しかしていない。
神殿に居た男の子 年齢:12~15 性別:男
タカヤが手紙を渡した男の子。また出てくるかも。出てこないかも。
男装の美少女だと思ったか? 男だよ!
女神アリシュテア 年齢:??? 性別:女
バカ
魔王 年齢:??? 性別:女?
タカヤたちによって倒されたらしい。十四形態まであったらしい。
十四形態の防御力は凄まじかったのに、生命力が低くて一撃で死んでしまった。
復活の祈りをささげる事で力が蓄えられて復活出来るらしい。
魔族
いわゆるデーモン。
×魔族は衰退しました。
○魔族は滅亡しました。
吸血鬼族&魔物
アリシュテアに「みんなまとめて光になぁれぇぇぇぇぇぇ!」された。
そして塵一つ残さず消滅した。なんということでしょう。
オーガ族
人類8500万VSオーガ2万の勝負に負けた。むしろ負けて当たり前。
不死者族
どうやっても死なない。その代わり大して強くない。そんなめんどくさい奴ら。
魔王復活のために一番役立つだろうと思われたので、魔王が倒された直後に異次元に追放された。
アリなんとか教 成立:ずっと前 歴史:ちょー長い
女神アリなんとかがいちばん偉いとかって言う話の宗教。
信者は沢山いるらしい。でも少ないのかもしれない。わかんない。
宗教の例にもれず、逸話は嘘くさい話ばっかりである。
その中でいちばん嘘くさいのは、アリシュテアとかいうバカが女神だと言う話である。
アリシアの作った料理 年齢:数時間以上 性別:■■■
忘れろ。
将棋 年齢:16歳 性別:男 流派:八極拳
236+P ボディスラム
63236+P パワーボム
236+K ドロップキック
214+K ダイナマイトキック
236×2+強P ブレーンバスター
632146+K シャイニングウィザード
八極拳を正当に学んだ拳士である彼は、自身より強い者に会うために旅立つ。
そして、彼はテレビで見て覚えたプロレス技を用いて次々と敵を倒していく。
※全部うそです
チェス 年齢:3年前後 性別:チェス
アリシアの私物。中々よく使い込まれた木製のチェスセットだ。
今後もみんなの暇潰しの道具として使われることになるだろう。
ジャンプ
名詞 跳躍。跳躍すること。また雑誌名。
公衆浴場 年齢:築20年くらい 性別:いい男
いいのかい? ホイホイやって来ちまって。
俺は誰でも構わず迎え入れちまう男なんだぜ?
さあ、俺の中に飛び込んでくるんだ。ああ、どうだ、熱いだろう?
今日はガンガン薪を焚いて、とびっきり熱くしてあるんだ。
テンプラーフライヤー 年齢:??? 性別:天ぷら
天ぷらの調理器ではない。乗り物である。空を飛ぶ乗り物。
燃料は使用者の魔力。最高速度は200キロくらい。凄いぜ天ぷら揚げ機。
かつてタカヤが、とある家に剣を持って押し入り、居住者に殴る蹴るの暴行を加えた上で奪ってきた品。
リビング 年齢:築1年 性別:リビング
アリシアによって傷を負い、土の凍結によって傷が広がり、レンにトドメを刺された。
レンはリビングの息の根を止めた!
台所 年齢:0日だったり1日だったり 性別:台所
バカが落ちて来た事で大量破壊の憂き目に遭い、一度は滅びかけた。
だが台所は死滅してはいなかった! しかし、アリシアの手によって滅びた。
わ、私は、あと何回滅ぶんだ!? 次はど……どこから……。
い……いつ「やって」くるんだ!? 私は! 私はッ!
私のそばに近寄るなああ――――――ッ!!!




