二、三章人物紹介及び解説
このタイミングで人物紹介です
次が書き終わらんかったんや…
【アルベルト・レイガード(樋口圭吾)】
・二つ名は【双頭の猟犬】
・現在の能力は以下の三種
1.【副王】ヨグ=ソトースの門による時空間移動、召喚、物質の時間操作
2.【大君主】ミゼーアのティンダロス上位種の基本能力(6㎞圏内までの超視力、鋭角移動等)
3.【シュレディンガー】の【瘴気】及び元々所持していた能力(例.背部に浮かぶ黒焔、耳や双尾)
・能力使用時はそれぞれに対応した瞳の変化(1.虹色、2.金色、3.真紅)
・使用武器は【血濡れの貴婦人・ダイン】。能力は現在は吸血、形状変化
・孝義
・黒髪短髪、黒目の青年
・牛鬼と呼ばれる【アトラック=ナチャの娘】の変異個体と人間の男性の間に産まれた【特異体質者】。二つ名は【憑影】
・能力は【牛鬼】(例.【影踏み】、【異形化】による肉体の変化)
・武器は【鬼斬】やトンファーブレード
・投擲、射撃、噴射系統の行動を行った場合、何故か致命的な失敗をする。幾ら調べても呪い等の形跡がないから本当に謎
・カナリア
・肩まである栗色髪。明るい茶色の目の少女
・毒薬と銀の光沢のある金属を基本に使う【特異体質者】。イメージはDX3の【バロール】、【モルフェウス】、【ソラリス】
・一流の魔術師であり、主に【破壊】や【ハスターの歌】等の拷問に使える物や肉体破壊を使う
・武器は拳銃やナイフ等の小型の物を好む
・鏡華
・腰まである射干玉色の髪。白く濁った黒目の女性
・水晶の様な先に錘の付いた鎖型の【結界】を生成、操作する【特異体質者】。二つ名は【盲目の封縛姫】
・主に腕から伸ばす鎖に長さ、太さに制限はなく、対象の拘束や幾重にも巻き付けて防御を行う
二つ名の通り盲目の為、常に白杖を持っている
・ジャンヌ
・【世界を討ち砕く者】ヌトセ=カームブルとの【契約者】
・《萎縮》を放つ黄金の鎗と《旧き印》が刻まれた黄金の盾を用いて戦う。盾は強固な【障壁】を展開する事が可能
・それ以外の武器は不得手な物はなく、一定以上の扱いが可能
・鬼瓦紀矢子
・鬼の血統で二つ名は【酒呑童子】。尚、この世界では鬼は亜人と怪異の二種に分けられる(紀矢子は前者)
・剣術が一流で速度より力による攻撃が得意
・街の鎮圧の最中でかつての復讐を遂げる
・八重樫和也
・【納骨堂の神】モルディギアンと契約した【魔人】。とある事件で左足を失い義足
・武器は拳銃やナイフ、ワイヤー等の暗器
・魔術にそれなりに精通しており、モルディギアンと関係無い種族も扱う事が可能。又、化身として自身に一部を置き換える事も可能
・高藤
・自衛隊の【怪異対策班】職員。現在は身柄を捜索されている
・黒い狐らしき存在との【契約者】
・能力は黒獅子への変化、黒雷の発生及び放出、黒雷化、渦、【仏僧兵】の召喚
・仲間、特に隊長を死に追いやった存在への復讐の為に活動している
・荒八木剛三郎
・二つ名は【魂狩り】
・能力はランタンへの魂の保管等(尚、ランタンは自作)
・【自動人形】
・【第十三支部】の技師
取り敢えず編集頑張ります




