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気がついたら、カエルとヘビだったダ●ンタ●ン 《再掲載》

一度別な作品に載せました

ダウンタウンに

直接演じて欲しいです

ラジオドラマとかで

俺たち二人は親友だった

そしてそれは永久に続くと思ってた、、、


「アレっ!俺いつの間にかカエルになってるやん」

ハマダはビックリしながらも、カエルになった自分の身体を短い手足で触りながら確認してた


さらに気がつくと

近くには、カエルなど一飲みに出来そうな長く大きな口に、これまた長い真っ赤な舌を出した、身体大きめのヘビがいた


カエルになったハマダはビビリながらも、そのは自分を食べ無いだろうとの妙な確信があった

何故ならそのはマツモトの変化へんげした姿だったからだ


「マ、マツモト〜、お前マツモトだよな?(震え声)」

カエルになったハマダは、微かな望みを託してに話し掛けた


某CMを意識しました

m(._.)m

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― 新着の感想 ―
[一言]  お互いがあいてを必要としていても、格差やずれは生じて、だんだん大きくなることもあるでしょうね。  それで解散するところも、それでも解散しないところも。
[一言] えぇ……せつなすぎる……(´;ω;`) マツモトさん気付いて……もう逢えなくなっちゃうよ……。 ショートショートってテンポがいいですよね。 サクサク読ませて頂きました。 彷徨のJOKERさん…
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