トーツゥンマシーナ
注意:これは初心者の初めて作る創作です、誤字や脱字、パクりが多く見られるとと思いますので生暖かく見守ってください。なお、この作品はスマホで書いています。
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平和は突然崩れた。
否、いつ崩れてもおかしくなかったのだ。
遠くでは何時でも戦争をしていて被害はとても大きい。
だが、それでも、俺が戦闘機に乗っておるのはあり得ない。
爺ちゃんの声が聞こえる。
「何時まで放心している!早くやれ!死にたいのか?!」
いつもはあんまり喋らない爺ちゃんが叫んでるのが聞こえる。
今俺は爺ちゃんと一緒に戦闘機に乗って突然来た戦闘機の団体に1機で立ち向かっている。
どうしてこうなってしまったのだろう…