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4、気合を入れて!

ミーコ「ってことで、引っ越しは来週の月曜日ね。あっ、お金は学校が出してくれるから。

改めてよろしくね!文!」

文「こっちこそ!あと呼び捨てしていい?」

ミーコ「いいわよ」


ということで今にいたると。それよりも、


ああ、


来てしまった!


徳島に!


ミーコ「家は学校が用意した家をみんな使うから、

近所には文バト学園徳島校の生徒がいっぱいいるわよ。」

文「そうなんだ。」


ミーコ「ちなみに私は推薦受けたんだけど、『相棒を探して来い。もう1人は入学したらでいい。』って師匠こと両親に言われたから、一時的に転校してたのよ。」

文「そーなの!?強かったもんね。」


ミーコ「よし、じゃあ、一肌脱いで、名門校で、頑張るぞっ!」


文&ミーコ「「えい、えい、オー!!」」


(一肌脱ぐ必要あった???てか何に一肌脱いだ???)


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