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13、みいスケのバトル


うし、待ってましたー!

カウンターと防御をさらに強化したケシ文6号、試す絶好のチャンスだぜぇーっ!


菜穂子「じゃあ私は文さんと。いいですわよね。」

みいスケ「もちろんです!」


いやなんでみいスケが返事すんのよっ!いいけど!別に!


ジョーンズ「ジャアボクカライッテモイイデスカ?」

みいスケ「どーぞどーぞ。」


ジョーンズ「ソレジャアサッソクイキマスヨ!ボクハエンピツベースノモリノピーツン!」

みいスケ「私は小ベースの両のシター!」


それでは、まだしてなかった下敷き類の説明!

結構クセがあって、使い慣れるまでには時間がかかるけど、使えたらものすごく強い。

下敷き類は手強いよ〜?


そしてそして……

やったー!みいスケのバトルがすぐ近くでみれるー!サイコーすぎ!

まあいつでも観れるんだけど。


ジョーンズ&みいスケ「「ready fight!」」

みいスケ「うっしゃぁ!シター、勢いつけて!」

と、シターが回転し始めた。


★説明しよう!

みいスケは、文と同様に文バトのこととなると(特に試合)、性格が変わるのである。


ああっ!きたきたーっ!なんとこの後…


jones「ヘ?ナンデスカ、コレハ!ヤッパリウワサニキクトオリデシタガコンナニ!」


みいスケ「()()()()()()()()()()()()()()


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