表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
婚約破棄悪役令嬢と紅茶追放王子の異世界ロマンス〜アカウント停止されたと思ったら推しとアフタヌーンティーしてた〜  作者: ナロージュ•ピクセル


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

30/33

〜■D30□Dデージョ王子様♡共に紅茶教会(ティーチャーチ)で紅茶婚約式を挙げましょう♡〜

 「さぁ♡共に参りましょう♡めくるめくー紅茶教会(ティーチャーチ)へ❣❣」ーーと♡(^q^)♡ヨダレダバダバで(笑)参りました紅茶教会(ティーチャーチ)!!\(๑Ő∀Ő๑)/


 ーーその実態とは(*˘︶˘*).。*♡如何(いか)に♡(>ਊ<)♡

 ()ず♡一歩♡One(ワン)Two(トゥー)Three(スリー)のステップの一歩♡を踊る様に踏み出しました♬«٩(*^∀^*)۶»♬


 すると♡何と言う事でしょぅ(人*´∀`)。*゜+♡

 紅茶教会(ティーチャーチ)の中を満たし漂う(*˘︶˘*).。*♡

 この香りはーーそう♡紅茶♡紅茶♡ティー♡ティー♡

 紅茶が尊ぃと書きまして♡ティーティー♡と読みましょ♫


 「デージョ王子様♡紅茶が尊ぃ♡ティーティーです♫」


 「ぁあ♡そぅだな♡灰汁抜き蓮根(悪役令嬢)❣❣紅茶が尊ぃ♡ティーティーだな❣❣」


 紅茶教会(ティーチャーチ)の奥の祭壇には✧ゴールデンドロップに輝く✧*。聖杯(セインティーカップ)聖瓶(セインティーポット)が神々しく祀られティおり❣❣

 (訳∶祀られていると言ってます)



 その祭壇の元より注がれし聖紅茶(セインティー)が、噴水ならぬ噴紅茶としてティー♫ティー♫と噴き上がっティーた♫

 (訳∶沸き上がってると言っています)


 そして、その紅茶の祭壇の前にズラリと並ぶ❣❣

 カラフルな宝石の人が乗れる大きなティーカップの数々❣❣

 アレです♡遊園地で良く見掛ける♡あのティーカップ型のアトラクションの様な感じでございます♪♪~~■D□D~~♪♪


 取り敢えず♫(わたくし)は愛しの紅茶婚約王子様と♡

 白い大理石の人が乗れる大きなティーカップへ♪~□D~♪


 ライティオン♪~□D~♪(※ティーカップに乗り込むの意)


 致しました♡因みに(わたくし)の傍に控えていた。オドオドメイドちゃん《ドリル・メイドール》と驚くデージョ王子様のお付きの執事モンストロ・ブランさんも仲良く黒い大理石の人が乗れる大きなティーカップへと♪~■D~♪


 ライティオン♪~■D~♪(※ティーカップに乗り込むの意)


 しております♫そして何だかあの二人(オドオドメイドちゃん《ドリル・メイドール》とデージョ王子様のお付きの執事モンストロ・ブランさん)良い雰囲気ロマン臭がしゅる♡

 (訳∶ロマンスの香りがすると言っております♡)


 こうし(ちゃ)いられなぃ❣❣負けてられなぃわ❣❣

 (わたくし)も愛しの紅茶婚約王子様と♡(ӦvӦ。)

 めくるめく紅茶ロマンスを致しませんと(*˘︶˘*).。*♡


 〜〜ティー♫ティ♫ティー♫ティ♫ティー♫ティ♫

 〜〜ティティティティ♪♪♪

 〜〜ティー♫ティ♫ティー♫ティ♫ティー♫ティ♫

 〜〜ティティティティ♪♪♪


 麗しぃ紅茶の音楽が流れ。*゜+♫

 ライティオン致しました♪♪~~■D□D~~♪♪

 (※乗り込んだティーカップの意)

 ティーカップが優雅にワルツを踊る様に緩やかに廻る♫


 楽しそうなデージョ王子様に向かい(わたくし)は申し上げる❣❣


 「デージョ王子様♡共に紅茶教会(ティーチャーチ)で紅茶婚約式を挙げましょう♡」〜〜と(人*´∀`)。*゜+♫


 婚約破棄悪役令嬢と紅茶追放王子の異世界ロマンス〜アカウント停止されたと思ったら推しとアフタヌーンティーしてた〜ここまでお読み頂き有難うございます♡

 このお話で今年は最後の投稿となります❣❣

 また来年もヌン活予定です❣❣(連載予定の意♡)

 宜しければまた来年もよろしくお願い致します♡

 それでは♡なろうの民の皆々様❣❣

 素適な年末をお過ごしくださいませませ♡m(_ _)m♡

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ