表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
2/11

忠告 ノーマル思考では証明にはとどかない

最近、好き勝手な解説が増えているようだが、

コラッツ予想の証明で重要なのは

(not)n=-n-1=(3(-m-1)+3-1)/2-1=3(not)m/2

の変形である。


3m+1だけに着目していても、予測はできるが証明には届かない。

1/2も重要なのである。


0と1が反転した世界で思考することで収束することが説明できる。

掛け算で0が増えることは説明しにくい。しかし、1が増えることは説明できる。

3倍がOR演算に似ているからだ。


+-をなくし、乗除算だけにする。

そうすれば、色々な法則が使えるようになる。


普通に演算しているから80年も解決できない。まともな発想で計算をしていては、傾向は求められても証明はできない。


公開している、奇数処理回数の計算は証明ではない。検証のためのプログラムなのだ。だから、あえて反転など使わない。検証とは証明に従うが、それとは異なったプロセスで行われるものである。


プログラムが証明しいているんじゃなくて、証明の正しさを検証しているものだ。

本質もわからずに、見た目だけで浮かれていれば、真理にはたどり着けない。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ