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素人が論文書いても難解な反論されるだけ
論文を出しても、認めたくない連中、基本的には自分だけが証明したというやつら、が定理や難解な専門用語で質問してきて終わる。
それにいちいち説明している暇も無い。ガロアのように寿命が尽きるのが先だ。
初期値の二進表記による各ビットが独立演算として計算できる。反転することで+1がなくなりFFTが使えることが判明する。
奇数処理で各ビットは3倍されるが複数のビットで+1が追加される。
本稿では、複数のビットを1つのビットとして計算して奇数処理回数の上限を求めている。
そのため実際との差異がでる。
このことは証明の本質には影響は与えない。それは余分に奇数処理を行っても1に留まっているから。
以上のことから、本稿の論理は、すべての数において、正確にロジックを捉えている。正確に計算することはできないが、それは証明には影響を与えない。特定の回数以内で収束することが命題なのだから。




