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ループなど触れる意味がない
コラッツ予想の式を1/2をなくすように、つまり+1を+2^rのような、変形をすれば、発散しかしないことが解る。
その過程で2^Kのような値になると考えれば、ループも収束も存在しない。
権威主義者どもが、ループがどうのとかいっているが、まったくのお門違いで、話題にすらする必要がないことが解るだろう。
その他のことも同様で、多くの内容が、まったく意味のないことだ。
考え方を変えるだけで、最終的には、発散する数列の中に1が1つだけになる瞬間があると言えばよい。
その瞬間は、奇数処理が有限回でおとずれ、以降続く。つまり必要な回数より大きい値を求めることができれば、証明はできるのである。
そこには、ループも収束もない。木構造すら存在しない。すべては、権威主義者の妄想である。それは、素数に何らかの規則性があると思いたい連中と同じだ。素数を定義するには素数自体を定義する方法とその他の数を定義する方法があり、基本的には2以上の2つの自然数の積で表される数に属さないものというだけで事足りる。




