表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
3/5

パーティーメンバー

最近小説の書き方がわからないすぎて困ってます

「え…なんだこのステータス」

「…?」

アイは不思議そうに紅音を見る

「レベルと数値が見合っていない」

「…?失礼…これでも強い方」

紅音は驚く

………………………………………………………………………………………………………………

:ステータス:



名前 アイリス・マサドラド レベル12 職業 ・吸血鬼・メイド

・ 攻撃力 82 スキル ・吸血・千里眼・格闘術

・ 防御力 73

・ 素早さ 85

・ 知恵 8

・ 魔力 103 魔法 ・ファイアーボール・身体強化・ホワイトヒール・ダークアロー

・ 体力 159

ユニークスキル

・無し


技能 夜行性 吸血回復 敵察知

………………………………………………………………………………………………………………

「低すぎる…レベル1の俺とほぼ変わらない…いや、低いんじゃないのか!神様が俺のステータスを上げたのか…ちょっとしたチート?かな…」

「チート?…何?紅音のも見せて…」

「あ…あぁいいよ」

紅音は自分のステータスを見て、またもや驚く

「レベル上がってる…てかステータス上がりすぎ…?やった!魔法とスキルがある」

アイは紅音のステータスの紙を奪い見る

………………………………………………………………………………………………………………

:ステータス:



名前 黒咲 紅音 レベル2 職業 ・製錬師 ・暗殺者 ・魔法使い ・騎士 ・商人

・ 攻撃力 100 スキル 魔物殺し ・操獣師 ・武闘家 ・鍛冶屋 ・道具屋 ・勇者

・ 防御力 98

・ 素早さ 130

・ 知恵 13

・ 魔力 280 魔法 ・ダークボム

・ 体力 300

ユニークスキル

・ブレイドオブダンス


技能 カリスマ 魔法耐性 物理攻撃耐性 自動回復 回復速度上昇 学習

………………………………………………………………………………………………………………

「え?…なに…これ…おかしぃレベル2でこれは…おかしぃ…私でも強い方なのに…それに、何この職業の数…!?勇者ってまさか…あなた何者?」

アイはかなり驚いたようだ

((どうする、話すべきなのか、ん〜悩む))

「…あ!…すっかり忘れていた…ステータス見せたけど何?」

((現実に戻るのが早いことで))

「えーと、単刀直入に言うけど、俺とパーティーを組まないか?」

「え…私でいいの?…あなたならもっといい人に出会える…なぜ私?」

「ん〜と、なんというか…その…一目惚れというか、なんというか」

「……ふふ…いいわ、私はあなたのものになる」

「よ…よろしく…って、へ?あなたのもの?……えぇーーーーーー!?」

((神様、女性って難しいですね…))

心の中でそう思う紅音であった

読んでいただきありがとうございます!!


いつかイラストも入れたいなーと思っています

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ