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建築戦隊〇〇レンジャー  作者: たかげるげVSたこやま
商店街編again
82/114

82軒目 ISSへレッツゴー 中編と思いきややっぱやめ


82軒目 ISSへレッツゴー中編と思いきや、やっぱ止め。



「そういえば、どこで打ち上げたらいいんだろう」

とのはらしょうたろうが言った。

「考えていないから、帰港しよう」

とみなみもとみらいが言った。

「じゃあ、横須賀基地に帰港する?」

とやまさきさとが言った。

「とり〜か〜じ」

とみなみもとみらい。

あとは自由に、帰港するだけ。


 「一体、何だったんだ?」

と一斗。

「泳ぐぐらいは、しようよ」

とのはらしょうたろう。

のはらさちか17歳は、水着に着替え始めた。(読者サービス)

「小説だから、サービスにならないよ」

とのはらしょうたろう。

ナレーターに代わります。ここからは、ナレーター二号です。

(読者サービス)ってどういう意味か知っていますか? わからない人は、ggrks! ちょっと格好良く言ってみました。ナレーターを終了しています。いや、ナレーターを変更しています。苗得た吁、変歩右派へ麻痺は。ア、比ゃ減れへな付ぃ。苗得た青変包皮兵はア。ナレーターを変更しました。ナレーター二号?知らんな。

「読めない文章書いておいて、何がナレーター二号だ!」

「まあまあ、怒るなよ、ナレーター一号君」

「でも、この話どう収束させるんだ?」

「夢落ちってのが定番だよね。そうする?」

「そうだな、誰の夢って事にする?」



「しょうたろう、起きて、会社行く時間よ」

 のはらしょうたろうは、目を覚ました。

そこはいつもいる見慣れた、スーパーハウスだった。


建築戦隊が電車になって青森に行ったのも、ISSまで行こうとしたのも全て夢だった。

「でも、わざわざ船を借りなくても、スーパーハウスなら宇宙へ行けるんもだけど、どうして、あんな夢見たんだろう」

と思いながら、のはらしょうたろうは朝の支度をするのであった。



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