表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
建築戦隊〇〇レンジャー  作者: たかげるげVSたこやま
建築戦隊〇〇レンジャーに密着取材します
60/114

60軒目 折り返し地点企画② 作者たかげるげに聞け

 文子「たこやまとはどういった関係で」

たかげるげ「実の息子です」

文子「親子合作の小説って珍しいですね」

たかげるげ「あまり例はないみたいですね。まあ、年齢が違いすぎて難しいでしょうね。たこやまとはなかなか意見が合いませんから」

文子(同レベルの親子なのかな)


文子「建築戦隊を書いたきっかけは?」

たかげるげ「子どもたちが家が戦うなんて空想話をしていたんです。そこからアイディアをもらいました。私、10年くらい小説を書いていなかったのですが、急に書きたくなり、書きました。ソロバトル編くらいまでは、小学生の娘と書いていたのですが、息子と書くようになりました」


文子「建築戦隊で好きなキャラは?」

たかげるげ「一斗と大成の掛け合いです。これまで家が戦う話が書きたくて、中の人は軽視でしたが、書いているうちに、一斗、大成は勝手に動くようになってしまいました。小説書き歴15年を超えるのに、初めての事でした。」

文子「歴が長い割に浅い…えと、いつから創作を始めていたのですか」

たかげるげ「小学生から社会人までの15年くらいと、10年くらい中断して、今年の2月からまた始めました」


文子「プロになりたいんですか?」

たかげるげ「まだわかりません。今は建築戦隊を書くのが楽しいです」


文子「どんな本読んでいますか?小説家になろう以外で」

たかげるげ「最近は、著作権や商標のガイド本、Windows10の入門書、不動産登記や司法書士とかあれ?小説がないなあ。『メイド司法書士』は小説か。もっと本読まないとね」


文子「最後に一言」

たかげるげ「5000アクセス突破、ありがとうございました。120話まで頑張ります。至らぬ点も多いですが、お付き合い下さると幸いです」


次回は文子を庄司ビル、ショージコーポ 庭付き一戸建てにご案内~。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ