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10 4 未知の部分(私が思考出来ていない余白は存在するのか 視点 見方
〉『4 未知の部分(私が思考出来ていない余白は存在するのか 視点 見方』
私は、この様な雑文に纏めて……目の前のあなたに問いかけています
『ね、目の前のあなたは、どの様に思考されますか……?』
って
……当然、様々なご意見で溢れるようにあることでしょう
……目の前のあなたが 『物書き ならば』なんでも文字にして下さらないと
……私は、目の前のあなたの 私じゃない余白の思考、未知 を目にしたい です
……どうぞ 目の前のあなたの それ を 読ませてくださいませ
『あなたの言葉を聞かせて下さい』
……まるで『けっしてあなたを捨てません』『輝く心』
……そんな花言葉を身に持つ オキザリスの 可憐な花の様に
それは 当然 あって 欲しいのです
……より 最善で より 温かみのある 人としての
……私の知らない 『未知』がそこに存在するのなら
どうか目の前のあなたの言葉で 私のこの雑文の内容を やっつけて 欲しいわ 魅せて下さったら嬉しいの
……それは やっぱり 期待として 希望として
……失礼致しま す
……完結と致します
このような作品に目を留めて下さり、……最後まで読み込んで下さり、
……感謝の気持ちでいっぱいです
……誠に有難う御座います
……失礼 致し ます




