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question
何かを得るには何かを失わなければならない。
その対価は等価交換とは限らない。
そんなありふれた話。
すべての物に価値はある。
自分自身との交渉次第でいくらでも手に入れられる。
そして
いくらでも失ってしまう。
手に入れるために失い、失ったぶん手に入れる。
至極正論であり、自然の摂理。
あなたはどう感じるだろうか?
なんて良い世界なのか。
それとも
なんて救いのない世界なのか。
どちらも正解であるといえるだろう。
では
これ等の感じ方の差は
どこであろうか?
あなたはどう考えますか?