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短編集  作者: 冬桜
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【童話】ほしのまつり



さあさあ、きょうは ほしのおまつり。


めぐる めぐる 星の祭りです。


たのしく たのしく 踊りましょう。


きらきら きらきら かがやく星空の下


みんなで仲良く過ごしましょう。





とおくのほしは 跳んできて


ちかくのほしは 遠くに跳ねる。


きこえるのは とりのこえ。


ぴかぴか ひかるほしは


わたしたちに ねつをあたえます。


とてもきれいなものは そのうち側にとてもおおきな えねるぎーを もっています。




こころを あたたかく

 

むねのなかに あたたかい銀河を いだいて


星間旅行に ぼくといっしょにいきましょう。



end.

ずっと昔に書いたお話。

宮澤賢治の「星めぐりの歌」に影響を受けて書いたものです。

ここにUPするには字数が足りなかったので、少し加筆をしています。

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