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よんぶんのいち…ヨンブンノイチ…ヨンブンノ…

この作品は実際にダイスロールしながら書いてます。なので、いつ終わるかは誰にもわかりません。

…おかしいな?内部処理は1d4で1が出たら成功にしてるんだけどな?

『…海外旅行行きたい!せい!』


『よかった。』

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

『帰ろ。せい!』


「うわっ!?…!!!」

『ヒイイイイゴメンナサイイイ!!!》

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「…ほう。んで、どうだったんだ?」

『そりゃもう最高でしたよ!日帰りで海外行けるって素晴らしいね!』

「…あの後帰るの大変だったんだが。」

『その節は大変申し訳ないと思っております。』

「じゃあ使わないで?」

『無理!』

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

『…ちょっとゲームしない?』

「おけ。ス◯ブ△?マイ⬜︎△?」

『そうゆうのじゃなくてね?』

「ゆじゃなくていだよ馬鹿が!」

『うわ嫌い。』

「シンプルに非道。」

『非道!?』

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

『ゲームの内容はね?まず私がテレポートします。それを繰り返してるといつか巻き込まれます。それがいつ出るか当ててください!っていう感じ!』

「お!直せたじゃん。」

『うるさい!早くやるよ!』

「じゃあ俺は7。」

『私は10で。』

「強気に行ったな〜。」

『これで一回とかで出たらどうしよっか。』

「まさか!出たら即終わりでいいぞ!」

『そうだね!まさか出るわけね!』



「『出ろよ…』」

1回目…失敗

『どんどん行くよ!』

「いや。感想戦しようぜ?」

『そんな語るところあった?』

「本日も清々しい朝から幕を開けました…」

『今日の感想戦やめて?』

「ドライな電車の感想を。乾燥線の感想戦。」

『は?』

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「はい。どんどん行きましょう。」

『おっけ。まさか君にも氷を操る力があるとは思わなかったよ。』

「あそれ筆者の別のやつね?やめよ?見る年齢層が違うから。」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

『ほい!』


「出ない。」

『やっぱ確率低いね。』

「じゃあなんで前は転送されたんですかね。」

2回目…失敗


『感想戦はもういらないね?』

「うるせえ。」

『行こう?』

「もう古いぞ。」

『そんなわけ。』

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

『はい!』


「残念。」

『もっともっと!』

「いや。ここで暫時休憩だ。」

『議会?』

3回目…失敗

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「おい!そこは絶対バントだろ!あとその代打は流石に違うだろ!5番に回せよ!」

『野球観戦やめて?筆者の応援してるチームがバレるよ?』

「どうせ誰も読んでねえべ。」

『悲しっ。』

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

『そい!』


「はい。」

『確率の収束って嘘なんじゃない?』

「じゃあ2000回振るか?」

『遠慮します。』

「まあまあそんなこと言わずにさ〜?」

『うわなんかたまにアニメとか出でくる悪の道に勧誘してくるよくわからん奴しかしない話し方きた。』

「アニメ見てるのか?」

『い〜〜〜や全然!』

「ええ…」

4回目…失敗

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜『はいや〜!』


「残念。」

「威勢だけは良かった。」

『評価星5ってこと?』

「この商品はイ良い日ンマ!3秒で二十三度下がり!七割引き!七割引き!」

『倒産しろ。』

5回目…失敗

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

『もう掛け声がいらないのでは?』

「それだ。」

『じゃあ黙ってやります。』

『…』


「…」

『…』

『…✌︎('ω')✌︎』

「✌︎('ω')…」

6回目…失敗

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

『さあやってまいりました7回目!』

「いよっ!」

『これで決まれば君の勝ち!さあ!さああああああ!』


「はい。」

『知ってた。』

7回目…失敗

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

『はい。10回目まで暇です。』

「いい加減にしていただきたい。」

『もうどうせ来ないよ。』


『あのさあ…こういう時は来るもんでしょ!』

「誰か助けてくれ。」

8回目…失敗

2回とかで終わって700文字とかになったらどうしよ〜とか言って頑張って文字稼いでたのに。なんだこれ。ダイスロールサイト壊れたか?

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

『e8a9b1e38199e38193e381a8e38282e381aae3818fe381aae381a3e381a6e3818de3819fe381ade38082』

「e381a0e3818be38289e381a8e8a880e381a3e381a63136e980b2e695b0e381a7e8a9b1e38199e381aae38082」


「111001101001110110100101111000111000000110011111111011111011110010000001」

『ねえ2進数は本当にバグだと思われるからやめて?』

「16進数も大概だぞ。」

9回目…成功!!!!!!!!!!!!!!!!!!やった!!!!!!!!!!!終わり!!!!!!!!!!

ついでに予想タイムも2d6で決めてみた。





















◯⬜︎△〜◯⬜︎△〜◯⬜︎!?…

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