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生まれてきてから
小さい頃からの黒人生をかいています
私が産まれた時から
家庭は母子家庭で母と2つ上のお兄ちゃんと私の、三人家族で住んでいました。家も分譲マンションで母子家庭でも小さかった私にはよくわからず、普通の生活だとおもっていた話。
保育園時代は、母は看護師の仕事をしていた為、家にいる事が少なかったので
バスにのり祖母宅の家に行き、祖母と祖父の経営する理容店が家と繋がっていた為、祖母の家に行き夜ご飯を食べて祖母とひぃおばあちゃんと過ごす日々が多かった毎日でした。そこで泊まる事もよくある事でした。そこから、ひぃおばあちゃんに保育園におくってもらったり、お迎えにきてとらったり。。。ひぃおばあちゃんと過ごす時間が家族でとても長かった。ゲームセンターに
連れて行ってくれるのも、おばあちゃん。
楽しかった。
その頃は、わたしも、それはそれで楽しいとおもっていました。
おばあちゃんっこだった為
夜お母さんがいない寂しさもその時には
きずかなかった。。休みも、ひぃおばあちゃんが
公園につれていってくれたりと
大好きだった時間だった為。。。
でも崩れました。その時間。
小学校にはいる直前
ストーリーはながくなりそーなので
ゆっくり描きます




