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贖罪の旅  作者: 天狐霊月
2/2

出会い1

ある日の朝、いつも通りの朝、私はゆっくり目を開け体を起こした。

「………」

夢を見ていた気がする。

どこか、懐かしいような―――夢。

前にも何回かあった、でも―――。

「…きっと気のせいよね!!」

っと切り替えて、朝食の準備をする。


朝食後、外に出掛ける準備をする。

「今日は、確か…」

と机の上に置かれている一枚の紙を手に取る。

そこには、今日やる事が書かれていた。


《メモ》

森に薬草を取りに行く

その後、子供達と遊ぶのとご飯を作ってあげる

教会に行く


私は、そのメモを一通り見た後、家を出た。


外に出て、私は少し急ぎ目に歩いていると、

「よぉ!!スアンじゃねぇか!!」

と左の方から、声がしたので振り向くとーー。

立派な髭を生やし、丸太を担いでいる男性がいた。

「こんにちは、村長さん」

と挨拶をし、その場を後にしようとすると――。

「………2週間後、()()をやる」

私を少し黙りーー。

「分かりました……」

と言いその場を後にした―――。

どうも、霊月です。

最初の投稿から一ヶ月ぐらいたってしまいました

申し訳ないです<(_ _)>

さて、今回は何個か分けて、投稿します。

それともう一つ、この作品とは別の作品を作ろうと思ってますので、応援コメントよろしくお願いします<(_ _)>

それでは次の作品で!!

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