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喜びと悲しみの子  作者: もこたんす
4/5

理事長の依頼

どうももこたんすでございます

最近のどか物凄く乾くんですよね

乾燥してるからかなと思っています

それでは本編です


天魔「失礼します。」

俺は今理事長室兼父さんの仕事場にいる

この学園の理事長である父さんに

呼び出されたのだが・・・


天魔「なんで母さんもいるんだ・・・」


?「違うでしょう天魔、美希先生ですよ」

俺の母さんこと最生美希この学園の学園長をしている


天魔「まぁ良い で、父さん何の用だ」


美希「コラッ、父さんじゃなくて

神裏理事長先生でしょッ」


神裏「美希少し黙っててくれないかな」


美希「はーい」


天魔「で、何の用だか聞いてるんだが」


神裏「ああ、それじゃあ本題に入る

お前には戦闘部の入学式の挨拶をして欲しい」


天魔「……………は?」


神裏「いや、そのだな、私はこの後他の学園の理事長と会議があり顔を出せないんだ」


天魔「母さんに任せれば良いじゃないか、なんで俺なんだよ」


美希「いや〜、母さんも出来れば変わりたいんだけど秘書部の入学式の挨拶をすることになりましてね〜」


天魔「だからってこれは無いだろう学園一の嫌われ者だぞ、誰得だよ」


神裏「今年はイレギュラーの生徒が10人近くいてね、朝もイレギュラーの生徒が虐められていたんだよ」


美希「だから天魔に挨拶してもらってイレギュラーの受け入れをアピールしようってこと」


天魔「ハァ、わかったよ、、」


神裏「ありがとうな、天魔」


天魔「……………ハァ」


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

どうでしたか?

名前が思いつかない病が、現在進行形で

発病しています

なんとか思いついたもので頑張っていきます


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