豪雨の中で強姦に
突然の豪雨…
買い物から戻り車から僅かの距離でびしょ濡れの姿で玄関に
白いロングのワンピースが柔肌に濡れて張り付き
紺のブラジャーが透けて張り付き乳房の膨らみまでも
雨が滴る淫ら髪…
興奮した主人
雨の中…ガレージに主人に手を引かれ
新たに全身がずぶ濡れ
豪雨の中…唇に厭らしい舌先が美歩の舌先を撫で回す
ガレージの中に連れ込ま主人の車に背を
立ったままで激しいkissを唇から耳元…首筋から生え際…
ワンピースの腰までのホックを乱暴に外され
透けて見えてた紺色のブラジャーが
恥ずかしい…もっと好きに舐めて美歩の身体を
ガレージのシャッターは開放のまま
通りから見えないものの
見ようと思えば見えそうな角度
車を背にして
徐々に主人の舌が首筋から
張った乳房の膨らみに
ブラジャーから乳房が零れ落ちる
蛇の様な動きの舌先が
美歩の張った乳房を揉みあげられる 片側はベロベロを卑猥に舐められる
「もっと舐めて下さい あなたの好きにして欲しい」
ワンピースが中途半端にズレて
肩が…ブラジャーのストラップも露出
ストラップにも飾りがある
紺色を基調にシルバーの薔薇の刺繍
片手はワンピースの上から股間を人差し指が
股間を前から後ろ
後ろかは前に往復
股を少し閉じて抵抗
強姦される気分
「あ~駄目 股間は止して~」
ガレージを叩く雨と水煙までの豪雨の中
ガレージの中で声をあげても激しい雨音で搔き消される
往復する指先は美歩の弱点ばかりを
押し込んでは戻され
腰で受ける様に突き出しても
「もうこんなに濡れてここも豪雨だな」
まだ明るい時間なのに
表を通る車はライトが要るほど暗い
その中でガレージで犯される人妻
ズボンの上から触る様に手を持たれ
あ~こんなに立ってる
「咥えたいの美歩」
乳房とブラジャーから飛び出た乳首を吸い付かれ
抵抗も徐々に諦め…
「あ~駄目~コロコロしたら美歩、駄目逝っちゃう」
「逝ってもいい?」
「駄目~逝く~乳首が逝っちゃう」
調教された身体は
主人にされると
乳頭を吸い回されて
「いい…乳首が感じます もっとコロコロして下さい」
「乳首がまた逝っちゃう」
「恥ずかしいか美歩」
「お願い奥さんと言って乱暴にして下さい」
察しの良い主人は強姦役に
「徹底的に奥さんを犯されてやるから」
「嫌!もう止して!」
「奥さん…乳首がこんなに成って」
「反応が良いな奥さんは」
「旦那に仕込まれたか?」
「お願い止めて下さい」
手をズボンの上に誘導され勃起した部分を指先で確かめてしまう
乳首とスペンス乳腺で逝かされ
股間の指先が割れ目を往復
「シヤッター閉めて下さい」
聞いてくれる訳もない
ロングスカートの中に強姦の頭が
「奥さん…厭らしい下着だな」
「ほとんど隠れてないじゃないか」
「パイパンだな奥さん」
「おやおや、ローターまで前と後ろに」
リモコンはパンティの両方の横に
アナル用と鮑に…
買い物中はいつもローター挿入が約束
帰って濡れ具合を確認して貰うのは日常
割れ目から厭らしい美歩の液体が既に太腿まで
強姦は下から愛液を吸いながら身体の中心に
「奥さん…こんなに食い込ませて」
柔らかな土手も愛撫される
「あ~あ駄目~土手は駄目~~」
土手は舐めたら
指先は割れ目をゆっくり往復
土手は舐められたら
「あ~逝く~恥ずかしい…土手で逝っちゃう美歩」
調教し尽くされた身体は
下半身のほとんどが性感帯に
「駄目~土手は揉んだら」
「いや~ん土手駄目」
土手握りをされて 恥ずかしい…放尿
帰って用を足す事も許されず
利尿作用の強い飲料水ばかり
家では主人の前で洗面器にしかさせてくれない
それさえも今日は
快楽で痙攣した下半身は膀胱が張った状態では
恥ずかしい…チョロチョロと逝く度に逝った合図の様に
強姦はそれさえも吸い舐める
「奥さん…凄く良いよ上物だな奥さん」
恥ずかしい…黄金の滴が脚に
興奮した強姦は
ズボンから逞しい一物を
舐める様にと
「お願いシヤッター…閉めて下さい」
わざと表から見える位置で
ワンピースは両方の肩と背中の一部も露出
紺色のブラジャーがハッキリ分かる後ろ姿
スカートも託し上げられTバックも露出
「あ~太いわ」
逝ったら止めてくれるはず
「奥さん…恥ずかしいな」
「Tバックからコード出てるぞ」
リモコンも分かる様に背中側にされて
まるでプレーの様しか見えない
紺色のTバックに派手なピンクのリモコンがパンティに
リモコンも強姦に強の位置に
「あ~駄目~
御マンコの中で暴れないで」
振動を押さえる為に締めるとますます振動が
「奥さん…しゃぶりながら放尿までして」
「しっかりしゃぶれよ奥さん」
相変わらずの豪雨は雨のカーテン
時よりライトがガレージに
「奥さん…もう何台も見て行ったぞ」
ワンピースは脱がされ
ランジェリーだけで
これでは逃げられないだろ
恥ずかしい…ベンチに座る強姦をヒップを高くしてフェラチオ
「奥さん…尻まで振って誘ってるのか」
「しゃぶりながらピストンされた動きだな」
恥ずかしい…
ベンチに座る強姦に重なる様に 「ああ太いの入っちゃう」
脚を閉じてリズミカルに腰を
厭らしいパンパンと言う肌が当たる音
雨音がなければ響いてるだろう
「あ~凄い当たるわ どんどん当たってます」
「黙って逝ったな奥さん」
尿道からチョロチョロか止まらない
強姦もクライマックスの激しいピストンと美歩の腰振りで
チョロチョロが止まらない
「逝く~駄目~いい凄くいい 当てて出して~~」
強姦も行き止まりに射精
放尿は抜かれると
一気に放物線を描き
雨と混ざる
抜かれたのに痙攣で小刻みに達する
黄金水は逝く度に少し遠くに
御チンチンをお掃除
美歩のもベンチに立ったまま
綺麗にお掃除してくれる
お掃除でも何度果てる
放尿は収まったけど
潮吹きを指先でさせられる
「美歩、良い娘だな」
お姫様抱っこで母屋に
玄関から浴室まで抱っこしてくれる
熱目のシャワーの中
フェラチオをさせて貰う
アナルにはバイブを咥えて
この御チンチンは美歩だけの御チンチン
雨のカーテンの淫靡な行為
湯煙の中で卑猥なフェラチオ
アナルのバイブで潮吹きしながら…
彼の好みの女に成った




