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着替えの時2

しばらく部屋でまっていると、さっき出ていったメイドさんたちが新たな服を持って部屋にはいってきた。


流石にプロですな仕事が早いよ。


彼女たちは10分もしないうちに戻ってきた。


「フラン様、これで用意が整いましたので準備にかかってよろしいでしょうか?」


「いいわよ。時間もないことだからさっさとやってちょうだい」


なんだか訳のわからないうちに話が進んでいった。


まあ、こんな服を着たことがないのでメイドさんたちにまかせることにした。


「それでは、涼さまお着替えを手伝わせていただきます。」


そう言ってメイドさんに促されるがままに着替えていった。


なんというか自分でいうのもどうかと思うけど、結構似合ってると思う。


父親似で、どこか男顔なのでなおさらだ。


メイドさんたちも私に夢中だ。


まぁまぁ、楽しめそうだよね。


これなら女性からかなりもてそうだよ。

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