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武器との出会いの時パート2

「スノウ、寂しくなかった?そんなにずっと一人でいて。


まぁ、これからは一緒にいるから勇者になるにはまだまだ未熟者だし魔王を倒した経験もあるスノウには私に協力してもらいましょうか。」


今まで一人だったスノウこれからはいれるだけ一緒にいよう。


楓をこんなにも大切に思ってくれていたのだから楓に代わって恩返ししないとね。


「 そうね。まだまだ未熟者のあなたのためにお世話してあげてもいいわよ。」


肌がしろいからスノウの顔が真っ赤になっているのがわかる。喜んでもらってるようでよかったな。


「それでは、私は涼だよ。こるからどうぞよろしくね♪」


「私はミーシャです。この国の皇女です。どうかこの世界の為にも協力よろしくお願いします」


「私はスノウ。勇者を守護するもの」


武器は手にはいったな。とりあえず、ジャスに報告しないとな。


「じゃ、ミーシャ、武器庫で待ち合わせてるジャスのとこいこうか。


スノウのこと紹介しないといけないしね。」


「そうですね。ジャス姉さんも待ってるでしょうからいきましょうか!」


そういって三人は武器庫に向かって行った。

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