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青信Go

作者: 尚文産商堂

信号も、いつも見慣れているけども面白いものだ。

縦型横型、信号の数も1つだったり6つだったり。

左折可、それに不可のもある。


ただただ見ているだけではつまらなくあり、少し写真を撮ってみることにした。

古い物、新しい物。

最近はどんどんと電球タイプからLEDタイプへと変わっていく。

写真でとると写っていなかったりするものだから、タイミングが難しい。

それでも、楽しいものは楽しい。

いろんなところを旅して、いろんな信号を撮ることができた。

それをSNSにアップしていると、いろんなところから声をかけられる。

本を出すという話にもなった。

最初は考えてもいなかったものだが、それだけ反響があったということだろう。

だから今も写真を撮り続ける。

信号が消えるその日まで。

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