非リアである俺の双子の弟がリア充になって彼女の家に泊まりに行ってるんだけど…
「暇だな」
俺はいつもの電話の聞こえない部屋で1人携帯で音ゲーをしていた。割とまじで、なぜかというと、翔馬は今彼女の家に泊まりに行っていて居ないのだ。嬉しいことなのかもしれないが、暇だwあの電話はウザイがそれが無いのはなんだか寂しい気持ちになる。しかも小説にセリフが少なくなる。
「とりあえず…ベットに行くか…」
そう言って俺はベットに行ったいつもならここで終わりだろう…だが今は違う。とりあえずベットにきたのはいいがまだねる時間でも無いし翔馬が泊まりに行く前の話でもしようか。
5時間前
「今日は夜居ないから」
「そうか」
「それだけかよ」
それ以外に何があるんだよw行かないでとでも言って欲しいのか?w絶対言わないけどw
「まあいいや」
「(´-ω-)ウム」
「充電器が無い…」
またか…昼間は筒が無いって言ってたのに今度は充電器か、全く、
「俺の使っといていいぞ」
「サンキュー」
優しさで出来ていると言っても過言ではない俺はそういったのだ、実際その時電池残量に困っていなかったから対して気にもしていなかった。その後も何も起きなかったんだがなw
「どこ行ったんかなぁ」
「さあな」
俺は知らないことを言われめんどくさくなっていた。そりゃそうだろw充電器なんか持ち運びしないから無くさないしw旅行には予備を持っていくしw
「飯食ったら行くわ」
「了解」
いつもの一言会話を途切れで行っていた。いやw別に仲が悪い訳ではない。と言うか喧嘩なんかしたことがない。これは割とまじでw嘘だと思うけどまじでw
「あっ飯読んでる」
「わかった」
そう言って飯を食い翔馬は出かけていった。そして今だw今日は早めに寝ようかなど色々考えていた。こんな事を考えていると意外と早く寝れる。考え事はやっぱり最強だと思う。そうだな…俺もそろそろ寝るかな…
こんばんはー
今回はお泊まり編wただし俺はお留守番でしたwほとんど5時間前の話で終わってしまいましたwこれ書いてる時クソ眠かったんですよwそれではおやすみなさい