選挙に行かなくていいや!でん!
選挙に行かない朝までお酒を飲んでいた大学生の男2人ががいた。
「「うぇぇえいー!」」
お酒を飲んでおり、酔っていた。
「やっぱり、お酒で単位なんて忘れようぜ!」
「そうだな!ぎゃはは」
お酒を飲んで楽しんでいていた。
一ヶ月後、周りに外国人がたくさん増えた。
「今日も遊ぼうぜぇぇぇ!」
「いいな!うぇぇぇい!」
「yey!」
「Yaşasın! Çok mutluyum!」
選挙カーが来ても、何もないように男たちは夜の飲み屋を回っていた。
ー5年後、
しゃぶしゃぶ屋ノーパン天国屋前で市長選挙のために演説をしていた議員がいた。
「裏金万歳ー!外国人の人たちをたくさん連れて行くぜ!グローバル化最高!」
そのことを気にしないでスーツを着た若い人達がまたいた。トルコ語や中国語をしゃべる。
「Bar en iyisidir!」
「Bugün eve gitmiyorum!」
「我今天不回家!」
日本語などいつの間にか消えていたふうにしゃべる男たち。
こうして、どんどん日本は静かな戦争で国際的な立場を失うことになっていた。
ーX年後
日本は自治区になって日本国や日本語という言葉消えていった。
「这里不是战乱国家!」
「这是我们的国家!」
「Çete çok iyi!」
「The girls are the best!」
そして、日本人は奴隷化して働かせていた。
「もう無理だ…」
「Don't use Japanese there!(そこ!日本語使うな!)」
文化をぶっ壊していた。
「神社涂鸦!」
「我不需要圣诞节!」
ハニートラップ引っかかた政治家は今だにしゃぶしゃぶを楽しんでいた。
「再次感谢您,XX先生/女士!」
こうして、日本という文化は消えていった。
那个被称为和谐之国的日本,究竟去了哪里?
那太棒了!
两个日本人说话了。(日本人男2人は語った。)
「如果我当时去投票了……如果我当时去投票了……
(あの時選挙に行けば…あの時選挙に行けば)」
「我想再和你们俩喝一杯……(また2人でお酒を飲みたいな)」
「我希望平静的日常生活能够回归。(また、あの平和な日常に戻りますように。)」
そして、利権争いが激化していつかこのような日がいつの間にか消えていった。
終わり
選挙に行かなかったせいです。
皆様、選挙に行こう!
終わり




