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チャレンジ2
なんか、みてくれる人がいたので第二弾を作ってみた。
東北ずん子シリーズには無料、有料の音声サービスがある。
だから、私は彼女達を小説サイトのアイドルとして、自作の宣伝をしてもらおうと考えている。
アイドルなら、挿し絵のモデルや、朗読などの役者活動なども、もとのキャラクターを改編する事なく行えると考えたからだ。
web小説の強みは、朗読出来ると言うこと。
これなら、文字が読めない人でも楽しめる。
私の作品を知ってもらい、ずん子ちゃん達も応援してもらえるに違いない。
が、利用規約は守ってほしいところだ。
ソフトによっては利用範囲が違うので、是非、サイトを確認して楽しく遊んでほしい。
そして、なろうの作品にも著作権があるので、勝手にネットにあげるのはダメである。
それは私の作品でも同じだからね。
と、注意書きをしっかりしないといけない…現在。
とはいえ、私も、まだ、メタン様に読んでもらえる作品は作れてないわ(>_<。)




