設定
ここに来て、小学館の公募が来た…
短編投稿でサニーの観測気球をあげようと考えたが、まさかの少女もの(○_○)!!
でも、ヒロインに変えればなんとかなると思ったけど、上手くはいかない。
少女小説では、なろうテンプレから外れる…いや、悪役令嬢にしたらいいんかな(>_<)
と、混乱するけど、いま、ネット大賞エントリー中だし、そっち優先でゆるゆるやることに。
私のライフも10月下旬の一次選考までだろうから、それまでは、ネット大賞頑張ろう。
で、落選したときのために、こっちの設定を書くことに。
こんな事をしてるから、未完が増えるんだけど、でも、落選って、やっぱ、辛いんだもん。
メンタル持たないと書けないから、やるしかない。
まあ、こっちはずん子ゾーンで、前から、音声用の文章を書こうとは考えていたから、それの練習で設定することに。
九州そらちゃんは、ロボット?人形?みたいだから、それを利用することに。
ここで、こっちのオリジナル設定をすることに。
本来、運営の設定を変えないのが二次だと思うけれど、あまり情報がないのと、ある程度の設定を書いておかないと、混乱するので、まあ、書く。
九州そらちゃんも、イラスト、ボイスボックスを使えるSSS様の可愛いキャラで、私のような素人作家にも、その愛らしい姿を使わせてくれる。
基本、ファンの皆様の寄付などでイラストやボックスボックスを無料で使わせて貰えるみたいなので、お金に余裕のない私は、文章でファンの皆さんにお返ししたいと思っていた。
金はない。が、文章は書ける。
だから、私は、そらちゃんが話す物語を考えようと思った。
気に入ってもらえたら、また、素敵なイラストが増えるかもしれない。
そらちゃんは、他の子達と違って、囁き声が得意なんだそうだ。
ので、寝る前にちょっとしたお話をする感じで文章を作ろうと考えていた。
誰でも自由に使わせてもらえるのだから、インストールした時点で、様々な人達が唯一無二の『@そら』が存在する。
私のところには、私のそらちゃんがいて、小説の話しとか、日々のくだらない話をするわけだ。
同じく、そらちゃんのファンの人にも、それぞれのそらちゃんが存在していて、疲れて帰ると、寝る前に日々の小さな事柄なんかを耳元で話しかけてくれるわけだ。
私は、そんなそらちゃんの近所のおばちゃんで、インターネットを通じて、話すお茶友達。
と、そんな感じで書いてみようと思う。
で、そんなそらちゃんの文章は、名前を変更して楽しんで貰おうと思ってる。
基本、著作権は私のものだけれど、名前は好きに変更し、ボイスボックスで楽しめる様にふりがななどの校正をして楽しめる文章を作ろうと思っている。
まあ、私の愚痴から始まるから、どれだけの需要があるかは分からないけれど、ありがとうの気持ちの表現としてやってみようと思う。




