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ペペロンチーノ伯爵の物語  作者: ペペロンチーノ伯爵
3/3

我が名は目が愚民!くらえ!エクシードエックス!

俺の名前は武田たけだ 権左衛門ごんざえもん年齢は48と73のちょうど中間だ。


「お?武田さんじゃないすか!どうすか?飲みとかいけます?」

「悪いが、今日は銀行後藤で忙しいんだ」

「え!?武田さんあの銀行後藤をですか!?」

「ああそうなんだ。悪いな」


私がそう言うと(一人称変わってる)同僚は女共ABCEのところに行った。何かを話しているようだ。


「何を話しているんだ?」

「いや…銀行後藤をするなんてさすがにほかの人に言わないと…」


ふーむなるほど…おそらくこいつは銀行後藤のことを、賭け麻雀や、MD◯Aなどと勘違いしているのだろう。本当はネカフェぐらい合法なのに。


「ネカフェも結構ギリっすよ」

「何がだ?」

「AB型のRH−」

「違うそういうことじゃ………

 珍し」

「僕そろそろ行っていいすか?」

「どこに?イズコヘ」

「4部の36話の逆再生」

「?」

「だから、4部でopが逆再生されるところあったじゃないすか?」


なんかあったな。


「あれ巻き戻してるの俺っす」

「世界一どうでもいい情報を人間達に平等に与えられる時間を使って長ったらしく説明してくれてどうもありがとうございません」

「僕、幽波紋スタンドで時間巻き戻せるんで貴重ではありませんよ」

「そうだった。ちなみにどんな幽波紋スタンドなの?俺はウェザー・リポート」

「僕は、山吹き色の波紋疾走サンライトイエローオーバードライブ

「それ幽波紋スタンドじゃないね波紋だね」

「え?でもアヴドゥルさんがそう言ってました…」

「分かった。じゃあ、あいつの虚言トランプあとでイギーに噛み砕かせるから」

「やったー(棒)」

なんだこれ

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