亜連の兵器 航空兵器編(5月5日更新)
【戦闘機・攻撃機】
◎AaF-11
全幅:14.0m(主翼折り畳み時:9.87m)
全長:15.72m
全高:4.81m
最大速力:マッハ2.3
固定武装:20ミリ機関砲
開発、製造:亜細亜重工業
亜連国産の第5世代戦闘機。
なだらかな機体、左右対称のひし形の主翼に1対のV型尾翼をもつ。
2つのエンジンが付いており、機内兵器庫には多くの兵装を搭載できる。
※見た目のイメージはYF23
◎AaF-11M
AaF-11の艦載型。
細部に若干の違いはあるものの、AaF-11とほぼ同一である。
海軍の強大な政治的発言力によって、空軍のAaF-11よりも先に配備が完了した。
◎AaF-10
全幅12.5m
全長16,92m
全高4.94m
最大速力マッハ2.4
開発、製造:亜細亜重工業
可変翼に、双発エンジンにふたつの尾翼をもつ第4世代戦闘機。
機動性に優れ、亜連が生んだ傑作戦闘機の一つで、アジアやアフリカ、南米の国にも輸出されている。
◎AaP-10
全幅11.9m
全長11.7m
全高4.86m
最大速力マッハ2.5
開発、製造:亜細亜重工業
前進翼に単発エンジンにひとつの尾翼をもつ攻撃機。
やや小さめの攻撃機ながら多数の兵装を一度に搭載できる。
これも海外に人気があり、各国に輸出されている。
【輸送機】
◎CiP-130
全長43.8m
全幅48.8m
全高18.1m
積載能力:4.8トンまでの積載物が載せられる。
開発、製造:クガ航空機製造
ターボプロップエンジン4発の輸送機。
これも各国に輸出されている。
【早期警戒機】
◎KiP-01
全長:16.78メートル
全幅:24.05メートル
全高:5.60メートル
空母にも搭載可能。
円盤状のレドームが機体背部についている。
【早期警戒管制機】
◎KiP-02
全長:43.8m
全幅:48.8m
全高:18.1m
CiP-130輸送機を早期警戒管制機に改造したもの。
円盤状のレドームが機体背部についている。
【回転翼機】
◎HCmP-03
全長32.2メートル
胴体長:16.2メートル
胴体高:3.6メートル
全高:5.6メートル
回転翼直径:19.2メートル
人員:乗員3名+乗客55名
二重反転プロペラの大型輸送ヘリ。
葉巻型の胴体に、前方に観音開きのドアがあり、そのドアの上にコクピットがある。
◎HmP-07
全長:10.2メートル
全高;5.6メートル
回転翼直径:15.1メートル
人員5名(a対潜哨戒型の場合)
2名+12名(b人員輸送型の場合)
二重反転プロペラのヘリコプター
箱のような胴体に、前方にコクピットが付いている。
海外に輸出されており、軍隊や救難ヘリなどとして運用されている。
【中距離弾道ミサイル】
◎アンダ5号
全長16メートル
弾道:通常弾道、核弾道
エンジン:液体燃料ロケット
発射プラットフォーム移動式発射台
亜細亜太平洋島嶼連邦共和国の国産中距離弾道ミサイル。
核兵器開発とともに、核兵器発射手段を一つでも増やすために開発された




