通知書
この作品の作者です。以前の作品があまりにもおバカだったので、これからは真剣に執筆活動を再開します。応援よろしくお願いします。それでは、またお会いしましょう。毎日午後10時に投稿します。
これは私が心から情熱を注いでいる作品で、ぜひとも書籍化と映画化を実現させたいと願っています。ですから、ぜひ全編を読んでいただき、率直なご意見をお聞かせください。第1話は今夜10時に公開します。
ブックマークしてくださって、本当にありがとうございます!
皆さんの応援が、物語を書き続ける一番の力になります。
これからも少しずつですが、心を込めて更新していきますので、
最後まで見届けていただけたら嬉しいです。
もしこの記事が少しでも面白いと思ったら、評価をお願いします。下にスクロールすると、評価ボタン(☆☆☆☆☆)があります。
このページをブックマークしていただけると、とても嬉しいです。ぜひやってください。
もしよろしければ、フィードバックもお聞かせください。
評価、ブックマーク、いいねなどは、私が執筆する大きな励みになります。
どうもありがとうございます。
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