↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
RPGを二日で全クリした俺。こんな世界に行きたいと呟いた次の日にはRPG世界に飛んでいた!?  作者: Loido


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

PR
4/24

レベルアップの条件

投稿期間が空いてしまって本当にすみません。すみません。

少し頻度が落ちるかもです。でも一日一個は投稿しますので。許してください!

「ああ、叫ぶ雑草のせいで耳が痛え。」

コマンド欄

20メートル歩くと耳の痛みが消えるよ。ガンバッテ。

「なんか、、、このコマンド欄に煽られてる気がする。」

「気のせいじゃないかな?」

(たぶん、煽ってるけど。)

コマンド欄

平和区域を出るまであと30メートル。

周りを見渡すと何かが落ちてるかもヨ。

「本当なのか?」

コマンド欄は閉じた。

「なんなんだよ、、、」

「まぁまぁ落ち着いてよノエル。」

「あ!ノエル!そこになにか落ちているよ!」

「なんだこれ?」

コマンド欄

「痛み止め」を拾いました。

使うと体の痛みが消えます。

「私の痛み止めを取ったのだあれ?」

「え、これ君の、、、うぇ!?」

ノエルはすごい声を上げて戦闘態勢をとった。

コマンド欄

装備はずっと言ってなかったけど木の剣。

「木の剣」耐久値30/20です。

「そんなことより’たたかう’攻撃’」

「キャ」

白いゴーストに5ダメージ

白いゴーストは姿を消した。

「ノエル!あいつ姿を消したよ!」

「どうすればいいんだ!」

コマンド欄

心一を使ってください。

「へ?えっと、、まぁとにかく’防御’心一’」

ノエルは集中した。

「後ろだ。’攻撃’」

「キャア」

白いゴーストを倒した。

撃破ポイント3獲得

ノエルはレベル2に上がった。

魔法 「ボム」を覚えた。

相手に向けて打つと相手に触れた瞬間小さな爆発が起きる。

木の剣

残り耐久値30/12です。

レベルはどっかで上がります。

「適当すぎだろ!」

「ノエル!あと10メートルだよ。」



「なにか来たようだな。ダルゴ、頼むぞ。」


どうでしたか?少しつまらなくなっているかもしれません。

次は早めに書きますので、、、待っていてほしいです!ごめんなさい!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。