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おっぱいは自然に2カップは盛れる

前書きが思いつかないんだァ

君の事を1週間見てない。

元彼達と別れた理由のほとんどが「清水が会いたがらない」なんだけど、君には毎秒顔面拝みたいくらいには会いたいと思い続けております。


今日、ふとイヤホンで音楽を聞いてる時に妄想してたんですよね



~好き~


清水「君の好きな歌手は?」


君「邦ロックとか」


清水「以外!かっこいい!好き!」


君「クラシックとか」


清水「オシャレ!好き!」


君「KーPOPも割と...」


清水「流行りにも乗れるんだね!好き!」


君「童謡とか...?」


清水「可愛い!好き!」


君「」


清水「なんで、黙るのさ!好き!」


君「落ちないよ、これ」








~イイコイイコ~


清水「今日も君は可愛いね」


君「かわいくないよ」


清水「ううん、かわいいよ」


君「どこが?」


清水「全部かわいい!」


君「可愛いよりかっこいいがいいなぁ」


清水「えー、なにそれ!かわいい!」


君「はぁ」


清水「よしよし、ごめんね?かわいいねぇ!ギューする?おいで!」


君「いかないよ」


清水「ツンデレ?かわいい!早くデレて!」


君「ちがう」


清水「はぁかわいい!今日はおっぱい盛ってきたからウリウリしてあげるよ!」


ギューッ


ッッッッッッ



は、妄想か


なんか、今回気持ち悪かったね

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