第一話「準備」
初投稿です マジの初心者です
「こんにちわーせんせーい」
「遅いぞー零、また遅刻か」
「ごめんなさーい」
「少し準備してたから、遅れちゃった」
「もういい、お前に何度も言っても遅刻するからな、、、速く席についてくれ」
「りょうかーい」
「おはよー、連」
「もう昼だ」
「そうだっけ、それよりも準備できたよー」
「お、もうできたのかさすが遅刻してまで準備してきたことはある、これでお前のストレスが発散できるな」
「感謝しかないよーほんと」
「お前の狂気に当てられたくねえからな」
「それは外では言わないでよー」
「ともかく、VRで発散させとけよ」
「ん、りょうかーい」
連が言ってた狂気というのは殺人衝動の事でよく虫とかを殺したり死にそうな猫とかをそのまま放置したりとかを見られて私こと零の{強制}友達になり色々と協力してくれる
VRMMO略称VR、仮想空間で自分の体を動ごいているが実際は動いてない最新型のゲーム機あまりにもの人気に売り切れが続出しているが私は抽選でゲットしたかなり運がいいほうだろう
VRの中で一番人気なのがFree world onlineというゲーム、名のとうりにすべてが自由なゲーム、さすがにチートはだめだけど、PKもしてもいいし生産もしていいし王道のモンスターとの戦闘もいいとゆうあまりにも自由なゲーム、私はもちろんPKを選択するけどね、だってあこがれな人がジャック・ザリッパーだからね
・・・放課後・・・
「さて始めるか」
と言い私はヘッドホン型のゲーム機を頭につけベットに寝転がってゲームを開始した




