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クウソウ。  作者: みつ


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僕は、

今も、

地球以外に、

宇宙には、

未知なる生命が、

いるとは信じていない。


 いたら、

もう何らかの接触が、

地球人と、あっても、

よいと思うのだ…。

だが、

現在も、

その確固たる立証は、

なされていない。


『ドラゴンボール』は、

日本が世界に誇る漫画である。

僕が、そのファンの1人で、あった。

それで、リアル世界において、

僕が、

すごい落ち込んだエピソードが、あった。

僕から見て、

僕と対極にいると思われた著名人が、

公の取材で、

『ドラゴンボールのファンです!』みたいな発言をした。

僕は、それを知る…。

僕にとって、それが嫌だったのだ…。

(おまえも好きな『ドラゴンボール』かよ…。)みたいに、

僕は、なってしまった…。

が、

今日(こんにち)

それを僕は、

僕に非があったと思い直している。

『ドラゴンボール』が、

作品として世に放たれた以上、

受けてとなる者は、

何をどのように解釈しても、

よいわけである。

原作者も、

作品が誰かに届いたなら、

自由に、

それを楽しんでほしいだろう!と、

今の僕は勝手に想像しているわけだ。

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