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不幸の連鎖
朝、自宅のリビングで家庭用ゴミ箱に強か膝をぶつけて擦りむいて絆創膏を貼っている。
普段通り慣れている場所で、目測誤ることは少ない…とは言え、皮がむけるほどツッコむのも可怪しい…
そして、帰路の先ほど、登り階段で左足踏み外して脛と膝を強かブツケた…コンクリートの階段だ…めっちゃ痛い…アンド格好悪くて恥ずかしい…
そしてバスに乗ろうとしたらオッサンに左足踏まれた。おい!と言おうと思ったらオッサン居ないし…え?コワッ…
う、うーん…これ以上は無いよね?
<追記>
妻にその話をすると…「あのね、それって何かの警鐘じゃないのかしら?」という。
何でも左足に関するトラブルは、何か良くないことが起きる前兆だから、これからやろうとしていることの中に、やっては余り良くない結果を招くものが含まれいてるんじゃないかしら?と言うのだ…
…そういう、アレっすかね?ジンクスとかってあるんでしょうか?




