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社会人の独り言  作者: 黒船雷光


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パラレルワールド

 最近Xを始めて、宣伝含めた投稿するようにしている。


 昭和生のオッサンにとって、玉石混交の情報の坩堝はカオスであり、想像以上に金言もある。

 昔はmixi、最近はFacebookと適度に匿名性無いところにぼちぼち出没しかしてなかった中、匿名性高い所で活動すると、色々変なタガが外れてうっかり八兵衛失言炎上を恐れている中、ただ傍観するのと、参加するのでは全然違う。


なにを今更…なんですが、まぁ、その辺りは今回の主題ではないので置いといて、噛み合わない話題の幾つかの違和感が、一つの仮説で成り立つなと思ったのが…


【パラレルワールド説】


ある無しの話の証明とか考証の話とか証明するとか、乱暴だけどもどうでも良くて、意見が合わないだけなら思想や捉え方の違う人同士の主張でおわる。


問題は、現象や制度が違うと言う「事実があってもそれを否定する」人達って、視野が狭いとか知見が足りない…って否定しちゃうと終わるので、そこに疑問を持った時にちょっと閃いた。


あ、この人たちは別次元、またはそのifが成立している平行世界の住人なんだ…と思うと腑に落ちた。


……と言う話。


つまり、インターネットは電波が届きゃ何処にでも繋がるので、会ったことも触れたこともない多次元宇宙人の主張は断ち切ってしまえば二度と関わらない異世界の話なのだ…


え?発信者情報開示請求?なんすかソレ?



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