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よしひこ物語続文  作者: ビザンツ
ガット6{56章から}
5/10

ガット6ターン8

320 景安5代の千代川尉有の時代、正帝天帝・よしひこはシアクラ王国首都・テルアでお忍びでの調査をしていた。

 国民の生活などを自らの目で確かめるためであったのだが妙な事件が起きていることが分かった。


321 事件には魔法が関わっていると推測され始めていた。

 その一方でよしひこは「雷明」での王・「」に出会った。

 昔の王ではあるが、貧しい暮らしなのだという。


322 そんな中、よくしてくれた市民の友人が1人捕らえられてしまう。

 助けに行ったよしひこはこれまでの事件がトゥーレの残党が起こしたものだと知った。

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