14話分
工事中
「それは大きな亀。乗用車くらい?いや、2tトラックくらいあるんじゃないか?」
「俺は試しに、亀の背中によじ登って甲羅に牙を突き立てる」
「カバの群れが、気持ち良さそうに泥浴びをしていた」
「気になり、ちょっとだけ振り返ると・・・。うぉお!やべぇ!弾き殺される!」
「それでも、カバは止まらない。重い体を揺すって、沼地の方へと走って行った」
【亀】設定生成画像
少し大きくなり過ぎた気もするが、亀の造形としてはこんな感じでしょう
とはいえ、この甲羅をそのまま背負わせては、第2進化がダサくなりそうな…
偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽
――――【 注:以下は原作本編とは一切関係のない偽物エリアです! 】――――
「俺は一旦亀の群れから離れる。こいつらを調理するに能いする料理人を求めて」
「や~い、や~い、ヘボディウム~w おまえの寝床は俺のトイレ~w」
(赤龍の休息地で見せ付けるようにマーキング)
「グルゥ(安い挑発だが、繊細な火加減で高級ローストドッグにしてやろう)」
※ケ〇ケンやヘム〇ムのように「イシシシッw」って感じを目指したのですが、
これはこれで妙に味が有ったので採用
「グルゥアアアア!!!(燃え尽きろ!ドアホ犬!)」
「なんのっ! 亀バリアー!w」
「ムオォ~!? グワァァァァ!!(赤熱する甲羅に身悶える群れ)」
「ふははは!煮えたぎる川辺でスッポン鍋パーティーと洒落込もうかw…ん?」
(赤い亀の群れがジェット噴射しながら、赤龍と雑種犬を睨んでいる)
「げえっ、進化! 燃やされたからって火ぃ噴いて飛ぶなよ!」
「グルゥ…(冗談はこのくらいにして帰るか…)」
「あ、てめっ、逃げるな!うわ速っ、めっちゃ羽ばたいてるw …ギャー!」
「グルルw(プラズマ火炎球の滅多打ちか。アホ犬の送り火には似合いだな) 」
※ガ〇ラに寄せ過ぎたら怒られそうなので、こんなもんでしょう…
※前書きと後書きは「投稿時の最低文字数」確保のために記入しております。イラストは複数のAIサービスを利用して作成したものです。プロンプトは日本語でAIへ雑にお願いした内容です。




