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死ぬ義務が俺にはある。  作者: 岸田
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元に

元に。

この文はあくまでも俺が考えていることです。


思ってそれで共感を呼べそうでしたら投稿します。

思想を貯めていると闇になります。

闇を放出します。

放出します。


ここは放出物の最終保管場です。



さぁさぁ、保管上に来てしまった君。

貴方は俺の考えているものが発酵して、闇になったものを放棄した場所に来ている!!

ゴミ山に来ているのだ!!


見て行かないで欲しい。

が、見ていって欲しい。


何だこいつ、つまり貴方はゴミからでたゴミが発酵したものを見に来ている。


批判が来るのは嬉しい。

それだけ俺を見に来ているのだから。


だが批判メッセージは送らないでくれ!!

頼む!!

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